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治験に係る補償・賠償の実務Q&A110
 
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治験に係る補償・賠償の実務Q&A110 [単行本]

J&T研究会


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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

新GCPが施行される中での治験事故における補償問題について、医法研で作成されたガイドラインをもとに企業側、医療機関側、被験者側に立ちその考え方、具体的な手順などをQ&Aを交えて解説しています。書式データCD-ROM付。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、補償責任と賠償責任の違い、治験に係る健康被害とその救済について焦点を当て、健康被害の補償・賠償の実務について述べるもの。治験を実施する医療機関の先生方、製薬企業のモニターをはじめ開発部門、薬事、法務など関連部門の方々にもぜひ読んでもらいたい一冊。

内容(「MARC」データベースより)

〈CD-ROM付き〉補償責任と賠償責任の違い、治験に係る健康被害とその救済について焦点を当て、健康被害の補償・賠償の実務について述べる。〈ソフトカバー〉

出版社からのコメント

1998年4月に新GCPが施行されて以来、実施に関する体制は整ってきましたが、省令で唱われている補償責任の履行に関する具体的対応については示されていませんでした。補償の手順書を作るにも、補償責任をカバーする新保険を商品化するにも、補償ルールや補償基準(補償内容)を確定することが必要となってきます。そこで、医法研が補償のガイドラインの検討を始め、1999年3月に公表したことに伴い、その実務版として治験の現場にすぐ役立つようにまとめました。書式や重要文書をCD-ROMに収載することで利用の便を図っています。
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