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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
従来とのMIDIとの関連性が・・・・,
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レビュー対象商品: スコアメーカーFX4 Lite (CD-ROM)
従来使用していたMIDI作成ソフトでリアルタイム録音(キーボードをつなげて弾きながら録音)したデータが正確に演奏されません。実際のMIDI音源には音符では表現しきれていない長さの音などが入っていますが、スコアーメーカーだと五線譜上の音符に強引に変換されてしまうので、 プツプツきれたり、短すぎる音は演奏されなかったり・・・ インターネットでダウンロードしたMIDIも正常に演奏されません。 楽譜作成ソフトとしては大変レベルの高いアプリだと思いますが、MIDI作成には向かないと思います。 他のソフトから買い換えの方は、体験版で一度ご確認された方が良いと思います。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
楽譜製作ソフトとしては未成熟,
By ビオラマン "スケサン" (雲仙市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: スコアメーカーFX4 Lite (CD-ROM)
友人がスコアメーカーFX4 Proを使用して書いた楽譜を見たとき不協和音になっていることが多かったので、原因を追及するためにLiteを購入した。この原因は次のようなことが原因と分かった。1.ト音記号をハ音記号やヘ音記号に変えても音符の記譜位置が変わらない。 例えばト音記号の下一線(C)の音符はヘ音記号に変えたら上一線(C)に自動的になってもらいたい。 2.調号を変えても音符の記譜位置が変わらない。 例えばハ長調の楽譜をト長調に(#一個)したら、音部の位置は五度上がるか四度下がるか自動的になってもらいたい。 操作方法が誤っているための結果かも知れないが、私が実験した方法では上記のようになり、友人の楽譜をそのつもりで見ると納得した。 よい面としては1小節内の拍数に矛盾がある場合(例えば4拍子の1小節に4分音符が5個入っているなど)、その小節に色が付き知らせてくれます。 スキャナーから読み込んで作成した楽譜などの修正時には重宝する。
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