内容紹介
沖縄の路地にひっそりとたたずむ壁の写真77枚を収録。
沖縄の太陽、風雨、湿度など、自然のちからでつくられた壁は、
アート作品ともいうべき味わいを醸し出している。
那覇に移り住んだスイス人写真家が切り取った異色の写真集。
内容(「BOOK」データベースより)
沖縄の「壁」を撮影した異色の写真集。
著者について
◆ダニエル・ロペス (Daniel Lopez)
1970年、スイス (ジュラ州) に生まれる。両親はスペイン人。
1995年から、航空関連会社に勤めるかたわら、
ヨーロッパ各地で写真やマスメディアに関する活動をはじめる。
2000年、写真家として活動しながら、
東南アジア、韓国、日本などを旅する。
2003年、沖縄へ移住。現在、沖縄県立芸術大学大学院で学ぶ。
写真家として、雑誌のプロデュースやビジュアルデザインなどを手がける。
また、沖縄のテレビでパーソナリティも務める。スイスと沖縄の文化交流に積極的に取り組んでいる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ロペス,ダニエル
1970年、スイス(ジュラ州)に生まれる。両親はスペイン人。1995年から、航空関連会社に勤めるかたわら、ヨーロッパ各地で写真やマスメディアに関する活動をはじめる。2000年、写真家として活動しながら、東南アジア、韓国、日本などを旅する。2003年、沖縄へ移住。現在、沖縄県立芸術大学大学院で学ぶ。写真家として、雑誌のプロデュースやビジュアルデザインなどを手がける。また、沖縄のテレビでパーソナリティも務める。スイスと沖縄の文化交流に積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年、スイス(ジュラ州)に生まれる。両親はスペイン人。1995年から、航空関連会社に勤めるかたわら、ヨーロッパ各地で写真やマスメディアに関する活動をはじめる。2000年、写真家として活動しながら、東南アジア、韓国、日本などを旅する。2003年、沖縄へ移住。現在、沖縄県立芸術大学大学院で学ぶ。写真家として、雑誌のプロデュースやビジュアルデザインなどを手がける。また、沖縄のテレビでパーソナリティも務める。スイスと沖縄の文化交流に積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)