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沈黙の艦隊 全16巻セット 講談社漫画文庫 文庫 – 2002/2/8


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登録情報

  • 文庫
  • 出版社: 講談社 (2002/2/8)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4069348662
  • ISBN-13: 978-4069348662
  • 発売日: 2002/2/8
  • 商品パッケージの寸法: 29.8 x 24.4 x 11 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 78,263位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

26 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "twc" 投稿日 2004/3/5
もう十年も前でしょうか?この作品が連載されていたのは。最近の世界情勢を見て、今更ながらにこの作品のリアルさに驚かされます。
強大な軍事力にものを言わせる米国。日米安保のしがらみから脱しようとする日本。日本国から独立し、原子力潜水艦を駆って、真の平和の意味を世界に問い続ける海江田艦長。そして己の理をもって海江田を追う深町。あらゆる登場人物が、どの場面でも真剣に世界の行く末を考えています。
ミリタリー好きならずともこれは読んでおいたほうがいいでしょう。ミリタリー好きならもう必読です。前半の潜水艦アクションなどはもうたまりませんよ!
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10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 れこさん 投稿日 2013/2/12
これは漫画なんだから読む側が楽しいと思えればそれでいいと思います。
面白くない、現実ならこうはいかないなどと理屈こねる人は読まなければいいだけ。
自分はもともと潜水艦に興味があったわけではないけど、こんなにドキドキする漫画は他にあまり知りません。
こんな大作を自身じゃ作れもしない癖に作者をこんなところで馬鹿にするレビュアーを見てるとイラッとします。
読んで夢中になる人が実際たくさんいるのだから個人的な自己満屁理屈をここに投稿するのはやめてほしい。
あくまでフィクションの漫画にしょうもない現実を持ってこないで。
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/8/23
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全巻を興味深く読むことができました。
ほんの状態もよく大変満足しております。
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10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lkasjf 投稿日 2011/4/8
誰かが言った。「命を賭して職務を全うしたい」。でも、本当に職務に命を賭している人間に、そんな決意を言葉にして他人に伝える余裕あるのかなぁ。
「沈黙の艦隊」は、ある男が命を賭して自分の夢を叶える物語。
海江田四朗は妻子ある男性。ひとつの夢に向かって世界の常識=既存概念の改革に命を賭して挑む。難敵達との激闘を乗り越え、夢の実現に迫る。だけど物語の最後には凶弾の前に倒れて、昏睡からの改善が望めない状態に。そして、物語の最後は全て悟ったような笑顔の妻、無邪気な息子。
4巻の著者の言葉より。
「この作品は、すべての登場人物に肩書きを与えた。課せられた仕事と、自分の理念が一致した、幸福な人々だけが登場する」。私なりにこの言葉に少しアレンジを加えさせていただくと、「課せられた仕事と理念が一致していれば、長生きできなくたって不幸じゃない」。みなさんはどう思います?裏返してみましょうか。「課せられた仕事と理念は一致しないけど、長生きできる」・・・だけど、それは幸せ?たかが漫画、されど漫画は、私たちにそんな重いテーマを問いかけているのかもしれません。ちなみに日本人は世界で最も健康平均寿命が長い国民です。
最後に、忘れてはならないのが、著者も”幸福な人々”のうちの一人だということ。その証に、本作品の後にも面白い漫画を書き続けているじゃありませんか。
かわぐちかいじさんも、この仕事に命を賭しているんでしょう。そんなこと口にはしないだろうけど。
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