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沈みゆく帝国 スティーブ・ジョブズ亡きあと、アップルは偉大な企業でいられるのか
 
 
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沈みゆく帝国 スティーブ・ジョブズ亡きあと、アップルは偉大な企業でいられるのか [単行本]

ケイン岩谷ゆかり , 外村仁(解説) , 井口耕二
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,160 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

アップルCEO、ティム・クックが名指しで批判した話題作!
「Haunted Empire」の日本語版。

元ウォール・ストリート・ジャーナルのエース記者であり、
スティーブ・ジョブズの肝臓移植をスクープした著者が、
約4年、200人以上に取材を重ねて明らかにした真実。

iPhone、iPadなど世界を驚かすイノベーションを次々生みだした偉大な企業、アップル――。
カリスマ創業者、スティーブ・ジョブズは自らとアップルをクレイジーな反逆者と位置づけ、
体制に逆らうイノベーターと見せてきた。
しかし、いつしかアップルは追われる立場となり、傲慢な巨人と言われるようにもなる。

アンドロイドとの競合、膨大な人とカネを投じるサムスンとの特許闘争、今は亡き天才・ジョブズの影、
地図アプリへの非難、中国の巨大工場フォックスコンの反乱、中国市場からの反発、
生まれないイノベーション、きしむ社内――。

人々を魅了する帝国は苦悩し、輝きを失いつつあるのではないか。
このまま、沈んでいってしまうのか。

日本生まれ、米国育ちのジャーナリストが、米国、英国、中国、台湾、日本などで
約200人に取材した事実からアップルの過去、現在、未来を徹底的に明らかにする。

内容(「BOOK」データベースより)

偉大でクレイジーな反逆者は、いつしか傲慢な巨人となり、衰退の道を突き進んでしまうのか―。ウォール・ストリート・ジャーナル元エース記者が、厳しく切ないアップルの真実を明らかに。

登録情報

  • 単行本: 540ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2014/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822250237
  • ISBN-13: 978-4822250232
  • 発売日: 2014/6/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 やはりジョブス=アップルだった。 2014/7/29
形式:Kindle版|Amazonで購入
アップルはジョブスの個人商店だったのだ。しかも世界経済に影響与えるほどの個人商店になってしまった。個人商店は社長の個性が売りだ。アップルも同様で、社長ジョブスの個性を売りにして世界を席巻した。
個性には陰と陽がある。ジョブスは性格に欠点が多かったが、天才的なプレゼンとヒラメキがそれに勝った。だからアップルが世界を変えることに皆賞賛した。
しかし、彼が亡くなり、天才的なプレゼンもヒラメキもなくなると、彼の陰の部分、本書で述べているような、他人に容赦なく、唯我独尊な独裁者の部分が表面化した。前者の才能を持ち合わせてないクック達副官は後者のやり方しかできなかった。帝国となったアップルが後者のやり方をとっても誰も文句を言わないだろう、そんな奢りもあったのかもしれない。
クック達が今後いかに凄いプレゼンをしようと、それはジョブスのを超えることはないだろう。それは所詮ジョブスの遺産を食いつぶしているだけだからだ。アップルが今後イノベーション革命をすることはない。多分ソニーやトヨタのような一企業に収まって行くのだろう。それはそれで構わないが。
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29 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 レビューがない…? 2014/7/10
By あぶはち VINE メンバー
形式:単行本
発刊されて何日も経つのに、一件のレビューも寄せられていないというのは、どうしたことだろう…。
オビに書かれたティム・クック氏の「寝言だ」のように、どんなレビューも寝言になってしまうのかも知れない。
あるいは、レビューを書いても抹消されるとか。
ある日突然、私のiPhone5Sが動かなくなったりして。
この本を読むと、そんな気にさせられます。
書かれていることは、今まで知らなかったことであり、誰も書けなかったことに違いありません。
しかし不思議なことに、全然意外でもありません。
舞台裏は実はこうだったんだね、そりゃそうだよねと、何の違和感もなく納得できてしまいます。
逆に、そういう舞台裏をまったく想像させないようにしてきたのでしょう。
アップル凄いですね。
ジョブス氏の呪縛を解くことが容易ではないことは、誰もが想像していたことです。
ティム・クック氏は「なぜ次が、よりによってオレなんだ」と、自分の運命を恨んでいるかも知れない。
しかし「寝言」と吐き捨てるのは、まるでそれを認めているかのようです。
私たちアップル製品の愛用者のためにも、反論して欲しかった。
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