Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
決弾 最適解を見つける思考の技術
 
 

決弾 最適解を見つける思考の技術 [単行本]

小飼 弾 , 山路 達也
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と弾言 成功する人生とバランスシートの使い方 ¥ 1,500 をあわせて買う

決弾 最適解を見つける思考の技術 + 弾言 成功する人生とバランスシートの使い方
合計価格: ¥ 3,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 決弾 最適解を見つける思考の技術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 弾言 成功する人生とバランスシートの使い方

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

カリスマブロガー小飼弾が教える人生最良の答えを選び取る力。仕事、人生、恋愛、家庭、対人関係……あらゆる悩みを一刀両断!より良い決断を下す方法と問題の解決方法をQ&A形式で提示

●小飼流「決断の法則」
・決断とは「捨てる」ことである
・よい決断するには心のゆとりが必要
・目の前の選択肢以外にも道はある
・「待つ」こともテクニックである
・「明日死んでもいい」という決断をする

【本書まえがきより著者からのメッセージ】

僕、小飼弾は、これまでの人生において、前門の狼後門の虎とでもいうべき、どちらに進んでも痛い決断を何度も迫られてきました。

家や学校、どこにも自分の居場所がなかった時。実家が全焼して、無一文になってしまった時。3年間同棲していた女(ひと)の、夫になった時。あれほどためらっていた、親というものになることを受け入れた時。自営業が法人になり、そして結構うまくいっている時に、「うちのCTOになってくれますよね」と言われた時。そのCTOを辞めることを決めた時……。

自分でも不思議なことに、それらの決断を最終的に下したとき、僕の心に迷いはありませんでした。それほど痛くない、たとえば「今日の夕食は何にしよう」という決断はけっこう迷うくせに。

おそらく、僕がこなしてきた「イベント」の質量は、同年齢の人に比べて多いはずです。無数のイベントを通じて、僕は無数の小さな成功と、それ以上の失敗を積み重ねてきました。失敗に学び、成功で自信をつけ、よりよい決断をするために必要な経験値を少しずつ上げてきたのです。

そのこと自体は、どんな人でも変わらないはずです。僕の場合、人よりちょっとその繰り返しが多いだけで。僕の幸運は、成功したことではなく決断するべきことが多かったことなのだと年々強く感じています。「運がいい」と言われると首をかしげますが、「運が多い」と言われると納得します。滅多に言ってくださる方はいませんが。

人は人生のさまざまな局面で選択に悩み、苦しみます。ネット上でそういう悩みを見かけるたび、僕は「自分ならこう考える/こうする」というお節介なツッコミをブログに書き込んできました。この本は、僕がネット上や身の回りで見聞きした悩みに対して、小飼弾なりの決断、いわば「決弾」の仕方を示したものです。

21世紀が始まってから、世の中は誰も予想できない激しい変化の時代を迎えています。混迷の時代において、自分にとって最良の決断を下すにはどうすべきか。この本がそのための一助となることを願っています。

小飼 弾

内容(「BOOK」データベースより)

仕事、人生、恋愛、家庭、対人関係…アンドゥができない人生の中で、自分にとって最適な答えを選び取ろう。より良い決断を下す方法と問題の解決方法をQ&A形式で提示。

登録情報

  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: アスペクト (2009/3/23)
  • ISBN-10: 4757216564
  • ISBN-13: 978-4757216563
  • 発売日: 2009/3/23
  • 商品の寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 49,847位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

12レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:
 (5)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.9 (12件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

53 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 決断力を伸ばしたい人にはおすすめできません, 2009/3/29
レビュー対象商品: 決弾 最適解を見つける思考の技術 (単行本)
いかに精度が高い決断をするのかを知りたくこの本を手に取ったが、全くの期待はずれだった。

小飼流「決断の法則」として

・決断とは「捨てる」ことである
・よい決断するには心のゆとりが必要
・目の前の選択肢以外にも道はある
・「待つ」こともテクニックである
・「明日死んでもいい」という決断をする

とあるが、この法則に直接割かれているページは各2ページ程度。
おそらく読者は、この法則をいかに適用するかを知りたいのだと思うが、この本のほとんどの部分は「人生はこう生きろ」的な親父の説教エッセイで終わっている。

読者の本当に知りたいであろう部分、たとえば「決断とは『捨てる』ことである」に関しては、どうやって取捨選択をするのかが書いてない。

しかも、その後のエッセイの部分からもそのエッセンスは得られない。

あまり参考にならない本でした。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 電子書籍で読んでみました, 2009/11/5
By 
ozatomo "ozapon" (千葉県千葉市) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 決弾 最適解を見つける思考の技術 (単行本)
初めてiPodtouchでダウロードして電子書籍として読んだ本です。1500円がダウンロードで350円はとても安いです。Q and A形式でで進められる本書でしたので、そんなに読みづらさも感じませんませんでした。

本題ですが、話題は恋愛から子育てまでいろいろな場面の決断が書いてあります。実際自分ならどう決断するか考えながら読むと読書とは違った楽しみがあります。
小飼さんと同意見だとちょっと嬉しい。

勝間さんとの対談も二人の個性がうまく話しに出てきて、勝間さんも人間らしいところがあるのだとちょっと安心したりする。

読みやすい良書です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 頭の体操に, 2009/10/25
By 
mbookdiary - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 決弾 最適解を見つける思考の技術 (単行本)
小飼弾氏の決断を通して氏の考え方を知ることが出来る本。対象年齢は20代前半を想定しているよう。
何かを得るためには何かを捨てなければならない。友達が出来ないと嘆いているのは、「自分の時間」や「孤独」を捨てることが出来ないからではないかなど。その決断の根拠に特徴があって面白い。

一般受けしないかもしれないが、頭の体操として読んでみると楽しいだろう。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー










この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換