Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
江戸のセンス -職人の遊びと洒落心 (集英社新書)
 
 

江戸のセンス -職人の遊びと洒落心 (集英社新書) [新書]

荒井 修 , いとう せいこう
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 714 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と江戸・東京 下町の歳時記 (集英社新書) ¥ 735 をあわせて買う

江戸のセンス -職人の遊びと洒落心 (集英社新書) + 江戸・東京 下町の歳時記 (集英社新書)
合計価格: ¥ 1,449

在庫状況の表示

  • 対象商品: 江戸のセンス -職人の遊びと洒落心 (集英社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 江戸・東京 下町の歳時記 (集英社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

浅草文扇堂主人が語る、江戸職人の「発想」と「美意識」
大推薦!
“面白がり、がらせる江戸っ子の本です”中村勘三郎
“修さんは歩く江戸文化だ”山口智子 扇子職人の浅草・荒井文扇堂主人が語り尽くす、江戸職人、庶民のセンス、発想、そして粋のスピリット。江戸の職人は円周率も知らないのに、なぜ文様を描けたのか。「見立て」「のぞき」、そして江戸流の「粋」とは。江戸と京都の職人の違い。江戸庶民の通な遊び。江戸のデザインの特徴等々、江戸職人、庶民文化の生き証人とも言うべき荒井修の膨大な知識を、案内人いとうせいこうがとことん引き出す。江戸のセンスが身につく一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

扇子職人の浅草文扇堂主人が語り尽くす、江戸職人、庶民のセンス、発想、そして粋のスピリット。江戸の職人は円周率も知らないのに、なぜ文様を描けたのか。「見立て」「のぞき」、そして江戸流の「粋」とは。江戸と京都の職人の違い。江戸庶民の通な遊び。江戸のデザインの特徴等々、江戸職人、庶民文化の生き証人とも言うべき荒井修の膨大な知識を、案内人いとうせいこうがとことん引き出す。江戸のセンスが身につく一冊。

登録情報

  • 新書: 176ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/7/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4087205002
  • ISBN-13: 978-4087205008
  • 発売日: 2009/7/17
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 139,718位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 三山
形式:新書|Amazonが確認した購入
 主著者を存じ上げなかったので読後感ですが、「センス」と「扇子」
を掛けていらっしゃったんですね。もっとも、「掛詞」、「見立て」は
日本の文化・習俗によく見られる(駄)洒落のひとつだと思いますが。

美大に進学した、知り合いの子どもの参考に、と思って読みました。

 扇子というカンバスの特徴を生かしたデザイン(配置)は、ある意味
日本美術に共通なことであり、目新しい意見ではありませんでしたが、
道具の使い方や、色の出し方など、成程ね、って言う説明はありました。
ただ、絵柄については、カラー図版があると良かったです。

現時点で日本美術に感心のない方にも是非、導入として読んでいただき
たい本ではあります。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By jmt
形式:新書
浅草の荒井文扇堂のご主人が語る、デザインとその発想。
遊び心、洒落を扇、身の回りも物へのデザインへと昇華させる方法など、面白かったです。最初の方にある、扇の柄の描き方、差し金の使い方などは眼からうろこ。

職人であり、生粋の浅草っ子の著者(共著のいとう氏は、生粋ではない)だからこその説得力のある一冊。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換