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永田町ビッグバンの仕掛人 亀井静香 (小学館文庫) 文庫 – 1999/2


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商品の説明

出版社からのコメント

緊急書き下ろし――自民党今世紀最後の覇権抗争の内幕。

内容(「BOOK」データベースより)

菅直人潰しの陰謀、自民党五大派閥の崩壊、梶山が吼え、小沢の剛腕がうなる…。早くもポスト小渕への苛烈な暗闘が始まった!亀井静香。永田町大激震の裏に必ずいるこの男、敵にすれば煮ても焼いても食えないが、仕事をこなす力量にはピカ一の評価が集まる。「政治経済の閉塞状況に風穴をあけるパワーにおいて、YKKはおろか、梶山、野中、菅、小沢よりも上に格付けできよう」いま、もっとも目が離せないこのネアカの荒業師に長期密着した迫真のノンフィクションノベル。

登録情報

  • 文庫: 350ページ
  • 出版社: 小学館 (1999/02)
  • ISBN-10: 4094030514
  • ISBN-13: 978-4094030518
  • 発売日: 1999/02
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,200,977位 (本のベストセラーを見る)
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3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Ashurung 投稿日 2010/8/19
形式: 文庫 Amazonで購入
■目次
序章―「このままじゃ菅直人が次の総理大臣だ…… この流れは、おれが絶対潰す」
『“小沢・野中会談”仕掛けの内幕』
第一章―「(退学すると先生に脅され)いますぐやめてやる!」
『少年時代から侠骨一筋 脱サラ・警察官僚・政治家志望』
第二章―「こうなったら細川の首を取るしかない」
『人気絶頂の細川政権に仕掛けたスキャンダル爆弾』
第三章―「”反小沢・反学会”同盟で政権は奪い返せる」
『剛腕小沢に挑んだ秘策・村山擁立』
第四章―「総裁選(小渕政権発足)は“出来レース”だ」
『YKKとの決戦……保保・救国政権*2への仕掛け』
第五章―「このままいったら、日本は何もかも駄目になる」
『ポスト小渕へ……亀井静香の野望*1』
解説・「人間がすけて見える」政治家 岩見隆夫

■本文より
亀井は、抜群の行動力と鋭い勘の持ち主だった(本文)
亀井には人間がすけてみえる好もしさがある(岩見隆夫氏/毎日新聞)
たとえ喧嘩しても最後の糸だけはきちんと残している(平沼赳夫氏)
なにより、先が見える(衛藤晟一氏)

■感想
ひたすら政局争いの話に終始し、いかに人情味ある優れた政治家か、の
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