出版社/著者からの内容紹介
はじめて宅建を勉強する人でも、楽しく学びながら本試験36点獲得をめざす"楽学宅建シリーズ"の基本書。難しい法律の条文は見ずに、各章ごとに具体的でわかりやすい事例をあげながら解説しているので、すんなり理解できる。22年版は、宅建試験のメイン科目である宅建業法を充実させた。また出題のポイントや重要用語がひと目でわかるようマーク表示し、図表・イラスト・語呂合わせを多用して、受験生が法律アレルギーをおこさないよう配慮。独学の勉強もはかどること間違いなし!!
内容(「BOOK」データベースより)
わかりやすい基本書。試験のメイン科目宅建業法が充実。事例解説だからスピード理解。出題ポイントが一目でわかる。法改正をマーク表示。過去10年間の出題科目一覧表付。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
氷見 敏明
住宅新報社専任講師。東京法科学院専門学校、東京商科専門学校での受験指導にはじまり、新潟会計ビジネス専門学校、亜細亜大学生涯学習推進室での宅建試験指導、中央大学生協主催の宅建試験講座を担当。住宅新報社、クレアールアカデミー、不動産会社等での宅建・マンション管理士受験指導等の多数の受験指導歴を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
住宅新報社専任講師。東京法科学院専門学校、東京商科専門学校での受験指導にはじまり、新潟会計ビジネス専門学校、亜細亜大学生涯学習推進室での宅建試験指導、中央大学生協主催の宅建試験講座を担当。住宅新報社、クレアールアカデミー、不動産会社等での宅建・マンション管理士受験指導等の多数の受験指導歴を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)