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氷河期の謎とポールシフト (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)
 
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氷河期の謎とポールシフト (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス) [新書]

飛鳥 昭雄 , 三神 たける
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

灼熱の巨大彗星が出現するとき、太陽は西から昇り、東へ沈む。地球の逆転と北極と南極の移動、ホールシフトが激変をもたらす。

内容(「MARC」データベースより)

世界各地に残る「太陽が西から昇り、東へ沈む」という奇妙な伝説。極寒の南極大陸の謎の陰には、灼熱の巨大彗星の存在が…。現代アカデミズムの定説を根底から揺るがす「ネオ・パラダイムASKA」第8弾。〈ソフトカバー〉

登録情報

  • 新書: 378ページ
  • 出版社: 学習研究社 (1997/10)
  • ISBN-10: 4054008941
  • ISBN-13: 978-4054008946
  • 発売日: 1997/10
  • 商品の寸法: 17.2 x 11.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 224,058位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
鉄人823号 2009/8/25
形式:新書
今日の安定した太陽系になるまでいろいろあったのには驚きました。疑問の多かった地球自体の歴史も驚きの連続です。これも神の創造の一過程なのか、興味が尽きません。旧約聖書を初め多くの神話も先人の観察力、芸術的表現力の高さを認めさせられます。怖い程、鼓動が増えました。
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面白い! 2012/4/7
By DANIEL
形式:新書|Amazonが確認した購入
これを購入したのは2012年四月です。ネットの情報で地球の磁気極が移動している、つまり北極点がロシアの方へシフトしているという情報を得て、2011〜2012の冬、東ヨーロッパやインドで厳寒を記録したことの理由を自分なりに見出してからでした。
2012年に予測される天変地異に備えて、こと「ポールシフト」については知っておかなければと考えて購入したのですが、今読んでおくべき本だったと思います。
世のアカデミズムや学校の教科書が提供している底の浅い斉一論とは異なり、自分の思考力を発揮して飛鳥氏の推論についていきながら、何が真実かを追求していきます。この思考力こそが飛鳥氏の本領と言えるでしょう。読みながら自分の思考力もフル回転させました。
リーク情報を提供する著書は多くありますが、この書で表わされている理知を行使しての推論こそ、飛鳥氏のあり方だと感動しました。
これまで「シベリアで発見されたマンモス」に全く興味を持ったことはなかった。おそらくそれは、真実の響きのない仮説を押し付けられてきたためだと分かりました。
本当はこういう内容を学校で子供たちに提供し、推論させないといけないと思います。
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