内容紹介
バンクーバー五輪をめざして熱き戦いを繰り広げるフィギュア・スケーターたちの姿を、男子選手を中心に生き生きと描き出した、第一線で活躍するジャーナリストによる氷上のドキュメンタリー!
内容(「BOOK」データベースより)
フィギュアスケート最前線。プルシェンコ、ランビエル、ジュベール、高橋大輔、織田信成、小塚崇彦、ライサチェック、ウィアー…オリンピックを目指して熱い戦いを繰り広げる男子トップ・スケーターたちの姿を描いたノンフィクション。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田村 明子
盛岡市生まれ。1977年留学のため単身渡米し、現在まで米国・ニューヨーク在住。1993年からフリージャーナリストとして、フィギュアスケートの取材をはじめる。長野五輪では運営委員として海外メディアを担当、ソルトレイクシティ五輪、トリノ五輪を取材する。「ワールド・フィギュアスケート」や「Number」をはじめ、国内外のさまざまなメディアに寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
盛岡市生まれ。1977年留学のため単身渡米し、現在まで米国・ニューヨーク在住。1993年からフリージャーナリストとして、フィギュアスケートの取材をはじめる。長野五輪では運営委員として海外メディアを担当、ソルトレイクシティ五輪、トリノ五輪を取材する。「ワールド・フィギュアスケート」や「Number」をはじめ、国内外のさまざまなメディアに寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)