美容や健康の分野で「活性酸素」がDNAの酸化障害や免疫能の低下等を招き老化の促進や癌、糖尿病、動脈硬化等成人病の原因とされ活性酸素対策が大きな課題と認識されるようになりました。
聖寿では、内蔵の液体電池から発生する水素を飲料水に溶存させます。さらに液体電池に抗酸化物(カテキン、ミネラル等)が反応し活性化する現象により大きな還元力を発揮すると考え開発した商品です。
【開発の経緯】2007年4月緑茶用魔法瓶として開発をスタート
2007年11月東京大学大学院より第7回マイナスイオン応用フォーラムにて(低電位ボトルの開発と各種飲料への応用)論文発表
2008年8月聖寿販売開始
2009年11月岐阜大学大学院医学系研究科と受託契約を締結
2011年2月中日新聞記事掲載
2011年6月岐阜大学プレス発表
【安全性テスト】
1液体電池(日本食品センター)セシウム-137、-134、ヨウ素-131検出せず2液体電池(薬物安全)急性毒性・経口毒性(ラット厚生省第21号)無毒 皮膚一次刺激性(ウサギ厚生省第21号)無刺激物 眼刺激性(ウサギ厚生省第21号)最小の刺激3飲料容器ポリオレフィン等合成樹脂製食品容器包装等に関する自主A確認書