Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 594

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
水木しげる 怪異 貸本・短編名作選 墓の町 (ホーム社漫画文庫) (HMB M 6-4)
 
イメージを拡大
 

水木しげる 怪異 貸本・短編名作選 墓の町 (ホーム社漫画文庫) (HMB M 6-4) [文庫]

水木 しげる
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 880 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と水木しげる 妖奇 貸本・短編名作選 人魂を飼う男 (ホーム社漫画文庫) (HMB M 6-3) ¥ 880 をあわせて買う

水木しげる 怪異 貸本・短編名作選 墓の町 (ホーム社漫画文庫) (HMB M 6-4) + 水木しげる 妖奇 貸本・短編名作選 人魂を飼う男 (ホーム社漫画文庫) (HMB M 6-3)
合計価格: ¥ 1,760

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

貸本作品から超レア作品までオール読切り十四話!!
◎墓の町(昭和三十六年)/◎化鳥(昭和三十六年)/◎地獄の水(昭和四十一年)/◎浮気会社(昭和四十四年)/◎妖怪原稿(昭和四十四年)/◎吉備の干首(昭和四十九年)/◎死者の招き(昭和四十一年)/◎霊魂泥棒(昭和四十九年)/◎一万人目の男(昭和四十年)/◎死女の手(昭和五十一年)/◎妖怪自動車(昭和四十二年)/◎深夜のバス(昭和四十一年)/◎禁断の女(昭和四十二年)/◎迷宮入り(昭和四十五年)

登録情報

  • 文庫: 512ページ
  • 出版社: ホーム社 (2009/1/16)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4834274365
  • ISBN-13: 978-4834274363
  • 発売日: 2009/1/16
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 327,535位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
By くわもちじんぺい トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
形式:文庫|Amazonが確認した購入
貸本作品「墓の町」144ページ、「化烏」144ページの2作が目玉。
いくつかの貸本復刻シリーズを買ったことのない人にとっては、まちがいなく未読作品である。
その他の短編は、1980年代ごろにサンワイドコミックスやKCスペシャルの水木しげる単行本に収録されたものだ。
まあしかし、とりあえずファンとしては万一のコレクション漏れを防ぐ意味で、このホーム社漫画文庫の水木作品集6冊をそろえておきます。
久しぶりに読んで、これは何に収録されていたんだっけ、と絶版単行本をごそごそ探し出し、またまた読んで懐かしむという、屈折したマニア読みもできますし…。
このレビューは参考になりましたか?
形式:文庫
貸本時代の、レアな作品ばかりですが、迫真ぶりには驚嘆です。
このレビューは参考になりましたか?
形式:文庫
ゲゲゲの旦那こと水木しげる先生が貸本時代とかに描いた作品を集めた名作選「墓の町」読みました。

まさに今連ドラでやってるころ(昭和36〜45年度)の作品なんでなんか不思議な感じ。
相変わらずすっとぼけた水木節が炸裂しまくりの短編ばかりなのですがその中に「化烏(ばけからす)」(昭和36年)という短編が。
博士と助手二人がキノコの島に漂着してキノコ菌に犯されだし体がキノコ化していくという話なんだけど・・・それって「マタンゴ」やん!
けど調べたら映画「マタンゴ」作られたのこの2年後だった。
原作は「夜の声」というイギリスの小説だけど「マタンゴ」企画したひとたち(円谷プロ)は水木作品も読んで少しは影響入ってるだろうなー・・・と妄想させる漫画でした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換