出版社/著者からの内容紹介
花、果物、風景、絵手紙……描きたかった作品がどんどん描ける。山田みち子先生による人気のパソコン絵画教室が1冊の本になりました。これだけはマスターしたい10の基本作例のほか、多数の作品例を一挙掲載。付属のCD-ROMには作例の手順が再生できるファイル、年賀状の素材データも収録しています。
内容(「MARC」データベースより)
ペイントソフト「水彩7」を使ったパソコン絵画の描き方を、テーマ毎に順を追ってやさしく紹介。色と筆の使い方、レイヤーと鉛筆の使い方のような基本から、絵手紙の作り方、デジカメ写真の活用法等、豊富な作例を交えて解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 みち子
茨城県筑波山麓で生まれる。下妻高校で油絵を始める。卒業後、桑沢デザイン研究所を経て、立正大学で西洋史を学ぶ。その後、ドイツに渡り洋画を習得。帰国後は学習塾で、絵やその他すべての科目を小学生から大学生まで約30年指導。1997年からパソコン絵画の教室「電彩アート」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茨城県筑波山麓で生まれる。下妻高校で油絵を始める。卒業後、桑沢デザイン研究所を経て、立正大学で西洋史を学ぶ。その後、ドイツに渡り洋画を習得。帰国後は学習塾で、絵やその他すべての科目を小学生から大学生まで約30年指導。1997年からパソコン絵画の教室「電彩アート」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)