内容(「BOOK」データベースより)
本書は、印刷した線描に直接彩色して仕上げる「ぬり絵」のスタイルを、水彩画の彩色レッスンに応用したものです。「線描は苦手だけれど、作品を仕上げてみたい」「彩色に的を絞って練習したい」という方に向けて、四季折々の花16種をテーマに、彩色の要領を紹介しました。
内容(「MARC」データベースより)
印刷した線描に直接彩色して仕上げるぬり絵スタイルの水彩画彩色レッスン。四季折々の花16種をテーマに彩色の要領を紹介し、使用する画材や基本テクニックもわかりやすく解説する。各作例ごとに仕上がり見本を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田中 健二
1933年、埼玉県生まれ。97年より、株式会社呉竹のDUO名古屋星が丘教室、DUO横浜青葉台教室にて「水筆ぺんで描く水彩画」の講師を務める。98年、川崎市主催「水筆ぺんで描く水彩画」教室の講師を務める。同年より、ウェルサンピア多摩のカルチャー教室にて講師を務める。2000年、株式会社呉竹発行のテキスト「花を描いてみませんか」を監修。01年、小社より『水彩の年賀状』(田中君子との共著)を刊行。05年より、相模原カルチャーセンター古淵教室、三ツ境カルチャーセンターにて講師を務める。同年、ハンガリーで開催された、ブダペスト市・ペーチュ市と埼玉県小川町との文化交流イベント「和紙とその表現展」に参加、水彩画を出展。06年、埼玉伝統工芸会館にて「田中兄弟四人展」を共催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年、埼玉県生まれ。97年より、株式会社呉竹のDUO名古屋星が丘教室、DUO横浜青葉台教室にて「水筆ぺんで描く水彩画」の講師を務める。98年、川崎市主催「水筆ぺんで描く水彩画」教室の講師を務める。同年より、ウェルサンピア多摩のカルチャー教室にて講師を務める。2000年、株式会社呉竹発行のテキスト「花を描いてみませんか」を監修。01年、小社より『水彩の年賀状』(田中君子との共著)を刊行。05年より、相模原カルチャーセンター古淵教室、三ツ境カルチャーセンターにて講師を務める。同年、ハンガリーで開催された、ブダペスト市・ペーチュ市と埼玉県小川町との文化交流イベント「和紙とその表現展」に参加、水彩画を出展。06年、埼玉伝統工芸会館にて「田中兄弟四人展」を共催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)