登録情報
|
次にこの「気楽なさとり方」で、「頭」という言葉が出てきて、「ああ、これはあの本の『思考』と同じことを言っているのだろうな」とすぐに、わかりました。わたしの場合、そのエックハルト・トールという人の書いた本が、先生の本への良いガイ ドになっていたわけです。
そして、エックハルト・トールの書いたものが解かりにくかった分だけ(3回は読み直しました)、 宝彩有菜さんのこの本を読めば本質がストレートに理解でき、今となってはほんとうに良い本にめぐり合えてラッキー だったなと感謝しています。
前はなんでも難しく考えすぎ、自分をムリに苦しませてきたのだな、と今ははっきりわかります。わかったという視点で読むと、「聖書」でも、「バシャール」でも「宝彩有菜」でも、なんでもみんな同じことを言っているのだな、とよくわかるようになりました。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|