登録情報
|
著者は気導術の創始者であり、気導力の発見者かつ伝授者。
本の中でこの「気導力」を使った成果をその門下生が寄せている。
部外者が読みながらどうしても腑に落ちないのは、この「気導力」に対する説明。
創始者が眠りに入る前にベッドでイメージ遊びをしていたらいつのまにか宿っていたという説明(p170)
私自身は、そういうのもありかな。と思う肯定派だが。
多くの人にはどうしても胡散臭く映ってしまうのが残念。
目に見えず論理的に証明しにくいものだけに。
賛否が分かれそうな本
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|