内容(「BOOK」データベースより)
思春期に発症することの多い腋臭症(いわゆるわきが)。軽症なら制汗剤や消臭剤で、においを防ぐことができます。また、現在では、においのもとになるアポクリン腺を取り除く手術(剪除法)が確立しています。それでも満足できない場合は、「レーザー脱毛」という方法も開発されました。さまざまな症例をもとに、この病気に悩む人に、安全な治療法を専門医が詳しくアドバイス。
内容(「MARC」データベースより)
わきの下のにおいが強いからといって、決して自分ひとりで思い悩むことはありません。カゼのように、原因がはっきり分かっている病気なのです。症例に合わせて、安全な治療法を専門医が詳しくアドバイス。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小野 一郎
福島県立医科大学皮膚科助教授。1949年生まれ。’74年北海道大学医学部卒業。専門は皮膚・形成外科学、特に先天異常、レーザー治療、皮膚腫瘍の治療、外傷の治療(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福島県立医科大学皮膚科助教授。1949年生まれ。’74年北海道大学医学部卒業。専門は皮膚・形成外科学、特に先天異常、レーザー治療、皮膚腫瘍の治療、外傷の治療(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)