内容(「BOOK」データベースより)
物権法を徹底的に理解させるという視点の下に、図解を多用して理解速度を速め、重要な箇所(いわゆる論点)では論争点を整理して多角的な説明を加えるなど、数多くの工夫が凝らされ、また、新しい動きも的確に捉えた現代民法学の教科書。
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
近江 幸治
1977年早稲田大学大学院博士課程修了後、同大学法学部助手、専任講師、助教授。現在、早稲田大学法学部教授・法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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