内容(「BOOK」データベースより)
民家を、解体でもなく保存でもない、ふつうの人の生活空間として甦らせることを「民家再生」という。降幡廣信らが手掛けた民家再生の件数は270棟を超えるが、その中から施主とともに成し遂げた26事例を選び抜き、実践のコツをまとめたものが本書である。
内容(「MARC」データベースより)
民家を、解体でもなく保存でもない、ふつうの人の生活空間として甦らせることを「民家再生」という。降幡広信らが手掛けた279棟の中から、施主とともに成し遂げた26事例を選び抜き、実践のコツを図解する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
降幡 廣信
1929年長野県生まれ。1953年関東学院大学建築学科卒業。1961年家業の山共建設を引き継ぐ(三代目)。1963年降幡建築設計事務所を設立。1990年日本建築学会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1929年長野県生まれ。1953年関東学院大学建築学科卒業。1961年家業の山共建設を引き継ぐ(三代目)。1963年降幡建築設計事務所を設立。1990年日本建築学会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)