Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 399

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか
 
イメージを拡大
 

民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか [単行本]

藤田 和恵
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と挑戦―日本郵政が目指すもの (幻冬舎新書) ¥ 756 をあわせて買う

民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか + 挑戦―日本郵政が目指すもの (幻冬舎新書)
合計価格: ¥ 2,226

在庫状況の表示

  • 対象商品: 民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 挑戦―日本郵政が目指すもの (幻冬舎新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

公から民への移行による非人間的な労働実態を告発する迫真のルポルタージュ。

内容(「MARC」データベースより)

増える自殺者、過労死、地域切捨て、下請け業者の廃業…。今、民営化の背景で何が起こっているのか。公から民への移行による非人間的な労働実態を告発する迫真のルポルタージュ。

登録情報

  • 単行本: 206ページ
  • 出版社: 大月書店 (2006/09)
  • ISBN-10: 4272310453
  • ISBN-13: 978-4272310456
  • 発売日: 2006/09
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 183,410位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (3)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 事件はすぐそばの現場で起きている, 2006/10/12
レビュー対象商品: 民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか (単行本)
もと地方紙の敏腕新聞記者だけあるよ。

著者の取材力に感服しました。

新聞では断片的にしかわからないことが、

この本によって白日の下に暴かれた、という感じです。

郵政民営化に伴う、末端職員の想像以上の悲惨さに驚きました。

民営化、民営化と叫んでる多くの人に必読の書です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 怖れを抱きました, 2007/8/22
レビュー対象商品: 民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか (単行本)
長期的な不況の中で公務員だけが労働条件を守られるのはおかしいという考えは真実の一面だと思います。昔の国労の話や近年の社会保険庁などの話を聴けば、特にそう思います。

しかし著者は本書で、民=効率化の中で進むのは職員の非正規化もしくは業務のアウトソーシングであり、公共職場の労働条件の劣悪化と低所得の不安定雇用者の増加である。そしてそれは民間の労働条件にも影響を及ぼすと、警鐘を鳴らしています。

現在の日本がひた走っている新自由主義の先輩である英国では、公共職場での低賃金ワーカーが大量に発生しています。以前、トインビーの「ハードワーク」を読んで、一所懸命に働いても普通の生活を維持できない英国のワーキングプアの現状にショックを受けましたが、日本もそのような状況に突入しつつあることに(あるいはもう入っていることに)、強い怖れを抱きました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 民営化とその現場, 2007/7/30
レビュー対象商品: 民営化という名の労働破壊―現場で何が起きているか (単行本)
鉄道や郵政に代表される民営化の動き。筆者は民営化について実際に(主に郵政)現場に行き、その実態を調査している。

民営化によって利益が優先され、コストを削減するために(特に)管理職のモラルやサービスの質が低下し、労働者の扱いも劣悪になってきている。そんな現状が現場の人々の生の声からひしひしと伝わってくる一冊。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー





この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換