内容紹介
民主党が結党されて10年。民主党はどのように生まれ、何をしてきたのか。政権交代を実現すべきという国民の期待感が膨らむ中で、どのようにして国民の想いに応えてゆくのか。現在、または過去において民主党、もしくは関係団体、前身団体に関係した執筆者らによって、冷静に、客観的に民主党の10年を分析する。
内容(「MARC」データベースより)
民主党はどのようにして生まれ、今まで何をしてきたのか、民主党の歩みを検証し、民主党の進むべき航路を探す。また、今の民主党内部がどうなっているか、マスメディアが取り上げてこなかった、具体的な活動も紹介する。
メディア掲載レビュー
十年間の歩みを振り返るとともに、政策決定過程などを詳しく紹介。 --「日本経済新聞」、2008/6/29
党内の空気を肌身で知る人たちが書いた。 --「讀賣新聞」、2008/7/15
「裏方」の目から独自に検証。 --「朝日新聞」、2008/7/17
党内の空気を肌身で知る人たちが書いた。 --「讀賣新聞」、2008/7/15
「裏方」の目から独自に検証。 --「朝日新聞」、2008/7/17
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橘 民義
株式会社第一総合研究所代表取締役。1951年、岡山県生まれ。早稲田大学理工学部卒業、岡山県議会議員(1987年~1999年、三期)、株式会社第一書林代表取締役(現職)。上海在住(2002年~2006年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
株式会社第一総合研究所代表取締役。1951年、岡山県生まれ。早稲田大学理工学部卒業、岡山県議会議員(1987年~1999年、三期)、株式会社第一書林代表取締役(現職)。上海在住(2002年~2006年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)