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民主党 無策政権の400日
 
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民主党 無策政権の400日 [雑誌]

株式会社ムックハウス
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商品の説明

内容紹介

政権交代後の民主党政権はいかに対応して来たのか、いや、いかに対応してこなかったのかをつぶさに検証するとともに、2011年に向かって、世界の中でのニッポン復権の道筋はいかにあるべきかを世に問う乾坤一擲の一冊。

登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 三栄書房; 不定版 (2010/10/27)
  • ASIN: B0046W74OS
  • 発売日: 2010/10/27
  • 商品の寸法: 29.2 x 20.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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100 人中、99人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
政治とは。 2010/10/30
インタビュー形式のものが多いので、大変読みやすかったです。
活字になるとしっかり頭に残りますが、対話が多いので難しいとも感じない。
とても取っ掛かり易く、「政治」と言う一見難しいジャンルに踏み込んでいると思いました。

各政党にインタビューされているので、それぞれの政党の考え方?が垣間見れ、
パッと見同じ様に見えても、そもそもの考え方が違うんだなと言う様な事も理解できた気が致します。
そして何となく、政党のカラーみたいなものが見える様な気もしました。漠然とですけど^^
経済面ではグラフなども沢山あって、見た目にも分かりやすかったです。

政治なんか関係ない。と数年前まで思っていましたが政治は生活にとても影響する。
それを痛感している今日この頃。
本当に取っ付きやすく政治の事が書かれているので、沢山の人に読んで頂きたいと思います。
政治家を選ぶのは国民の仕事ですから。
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117 人中、114人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By moltoke
本書籍では、いわゆる『政局本』ではなく『政治家が政治を語る』形式のインタビューが主力となっています。
現在、民主党に政権が代わってから400日が経過しました。後半に書かれている自民党麻生政権との対比で、如何に
民主党が累積する経済や外交問題に対して無策だったのか理解できる構成となっております。

民主党側の複数の議員からのインタビューも掲載されていますので、野党側のインタビューと合わせて読むことで
現在の民主党側の見解と、野党の見解の差も一目瞭然です。政治に関心がない人にも是非読んでもらいたい本
だと思います。
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By ブロンドリーゼント トップ1000レビュアー
ネットテレビチャンネル桜での経済討論にて毎度貿易の観点から鋭い意見を発する渡邉哲也氏企画・監修という事で、期待を持って本書を開いた。

前半は民主党政権の無策ぶりに対し自民民主公明など様々な党、立場の政治家がインタビューに答え、その後ジャーナリスト櫻井よしこ氏の厳しい論評、渡邉氏によるサブプライムローン後の世界経済のうねりの説明とひろゆき氏との対談など。
多角的な見地から民主党の政策が総括でき、大変有益である。

後半は麻生政権に焦点が移る。
麻生総理と松本純元内閣副官房長官の100分インタビューに始まり、麻生総理就任時からの演説集や景気対策の有効性など「麻生内閣の真実」というテーマできちんと総括できる。

双方を見て印象に残るのは民主党政権の無策ぶりと自民党前政権の(主に経済政策の)素晴らしさ、そしてそれらを歪めて報道した(現在もし続けている)新聞テレビマスコミへの不信感である。

尖閣諸島問題等により、身の回りにも民主党政権に疑問を持つ方が多くなってはいないだろうか。ぜひそのような方に本書を見せ、情報をゆがめるマスコミを中継しない、フェアに見た場合の民主党と自民党を比べさせてほしい。
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投稿日: 18か月前 投稿者: ometecuhti
民主党 無策政権の400日
大変分かりやすく、しかも極めて公正な視点で書かれ、編集されていると思います。
ぜひお勧めします。
投稿日: 18か月前 投稿者: 百太郎
自民党は老朽家屋、民主党は仮設住宅
もっと厚い本かと思っていたら、「SAPIO「中国の弱点」整いました」と同じくらいの厚さ。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 水雲涼子
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去年9月の民主党政権誕生から400日のドキュメント。
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この本は、政治が生活にどのように影響するのか、その効果は何かを
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一つの総括
是非はともあれ、民主党政権―私は否定的か若しくは、どう肯定的に見てもその政治の危機感を実感させてくれる政権としか思えませんが―の400日の月日がなした事、それに対... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: hiroki
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アマゾンの情報統制 0 2010/10/14
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