一読して、著者が人の不幸や苦しみを真正面から見つめ、生きてこられた方であることがわかります。
人が不幸な人生を歩んでしまう本質を見事に突いています。
そして、民主党の正体が、不幸を愛する“破壊政党”であることが、これでもかと論証されています。
結局、このような破壊衝動を持った人々が、自らの過ちに気付き、その生き方を改めるためには、完膚無きまで挫折を経験して頂く以外にありません。
それが、彼らの破壊活動を止める唯一の方法です。
そのための方法論を考え、行動しなければなりません。
民主党の本質を暴いた好著です。この内容を、多くの方に知って頂きたい。
必読書としてお勧めするのは当然のこと、限りなく大勢の方へと広めてゆきたいと思います。
超・拡散を!