鳩山党首の「日本列島は日本人のものだけではない」という発言は既に有名になりました。
日本人の税金により他国人への利益供与することこそが、鳩山党首の掲げる「友愛」の精神なのです。
具体的には民主党が推進してきた以下の政策を見れば充分でしょう。
★永住外国人への地方参政権付与
現在「対馬返還」を叫んでいる韓国の人たちには絶好のチャンスとなるでしょう。
また、在日中国人の多い地方の政治が、ますます偏向していくことは間違いないでしょう。
★戦後処理問題
「戦時性教説被害者問題の解決の促進に関する法律」は慰安問題そのものです。
いったいなん年間このような問題をひきづるのでしょうか。
岡崎トミ子議員の韓国での反日デモにおける大活躍を忘れるべきではないでしょう。
★靖国問題・国立追悼施設の建設
他国の国家宗教・儀式に異議を唱えるという行為に対し、施設そのものの移転、再建築を
検討するとは何事でしょうか。戦没者に対し誰もが参拝できるというのは幻想であり、その国の、
思いを共にする子孫だけが「ご先祖様ありがとうございます。私たちも良い国を作っていきます」
と思い参拝するものです。いわゆる旧敵国から嫌われるのは最初から当然のことなのです。
以上のように、民主党は単純な「日本だけが悪かった」という歴史観だけで成り立っています。
私は、ご先祖様に申し訳が立たない気持ちでいっぱいになりました。