Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
母はボケ、俺はガン―二世代倒病顛末記
 
イメージを拡大
 

母はボケ、俺はガン―二世代倒病顛末記 [単行本]

関根 進
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

母、83歳、マダラボケ。俺、58歳、食道ガン。妻と口コミと井戸端会議、メール仲間の秘薬ネットワーク、インターネットの医療サイト…。かくして情報戦が始まった。持つべきものは、妻とメール友達。そして“奇跡”が…。

内容(「MARC」データベースより)

突然の癌宣告、入院。さらに時を同じくして老いた母が老人病院に…。姑の介護をしながら夫を支えた妻、そしてメール仲間たちが仕掛けた、「泣き笑いの癌病棟脱出劇」とは? そして「奇跡」が…。

登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 日経BP社 (1999/07)
  • ISBN-10: 4822241505
  • ISBN-13: 978-4822241506
  • 発売日: 1999/07
  • 商品の寸法: 19 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 922,705位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
形式:単行本
著者は「週刊ポスト」「GORO]「女性セブン」「写楽」「マフィン」などの雑誌編集長を歴任した人である。メディア評論家として活躍中の1999年に食道癌を発病。入院中に経験した医療について「きびしくつらい現実」をなにか人事のように語っている。治療法の中には私が大腸癌を診て頂いた土佐清水病院の丹羽院長の治療も紹介されている。癌治療や介護、避けられないボケ等について考えさせられる内容である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック