内容(「MARC」データベースより)
わが子にはなるべく早く、生きたお金の使い方やお金のトラブルから身を守る方法を教えるべき。母親と子どもが集まってお金のことを学び合う「母と子どものマネーじゅく」の活動を元に、金銭教育の考え方とヒントを紹介する。
著者 ファイナンシャルプランナー 陣内 恭子, 2003/05/23
家庭で取り組める金銭教育を実践しましたので、小学生をお持ちのご家庭には特にお役にたてると思います
読売新聞夕刊で1年間連載しましたものに、小学校1年生のクラスで実際に行ないました『持ち物を大切にしよう』というゲームなども載せ加筆したものです。母親として、ファイナンシャルプランナーとしての視点を大切にして子どもたちを見守ってきました。
半日で読めます。手にとって頂けることを希望しています!
読売新聞夕刊で1年間連載しましたものに、小学校1年生のクラスで実際に行ないました『持ち物を大切にしよう』というゲームなども載せ加筆したものです。母親として、ファイナンシャルプランナーとしての視点を大切にして子どもたちを見守ってきました。
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
陣内 恭子
昭和55年、国立福岡中央病院附属看護学校卒。国立がんセンター・東京女子医大に看護婦として勤務後、昭和62年出産退職。平成2年より7年間、生命保険会社に外務員として勤務。9年、AFP登録、ファイナンシャルプランナーとして独立、フリーで活動を開始。10年、CFP登録。14年、福岡市内に「オフィスJ」設立。公的機関の貯蓄相談員、住宅展示場相談員、セミナー講師などFPとして活躍するかたわら、「母と子どものマネーじゅく」代表をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和55年、国立福岡中央病院附属看護学校卒。国立がんセンター・東京女子医大に看護婦として勤務後、昭和62年出産退職。平成2年より7年間、生命保険会社に外務員として勤務。9年、AFP登録、ファイナンシャルプランナーとして独立、フリーで活動を開始。10年、CFP登録。14年、福岡市内に「オフィスJ」設立。公的機関の貯蓄相談員、住宅展示場相談員、セミナー講師などFPとして活躍するかたわら、「母と子どものマネーじゅく」代表をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)