Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,293

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
殺処分ゼロ―先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡
 
 

殺処分ゼロ―先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡 [単行本(ソフトカバー)]

藤崎 童士
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とのこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録 ¥ 1,365 をあわせて買う

殺処分ゼロ―先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡 + のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録
合計価格: ¥ 2,940

在庫状況の表示

  • 対象商品: 殺処分ゼロ―先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

無責任な飼い主の飼育放棄、ペット業界の無計画な過剰供給など、人間の都合で見捨てられた年間23万頭の犬猫が殺処分されている。
そんななか、犬の生存率92.3%、殺処分3%という驚異的な数字を打ち出している「熊本市動物愛護センター」
「殺処分ゼロ」をスローガンに11年に及ぶ同センターの行政マンたちの闘いを追いながら、日本の動物行政や組織改革のあり方に迫った、感動ノンフィクション。

内容(「BOOK」データベースより)

それは11年前、“迷惑施設”と揶揄されていた犬猫殺処分場に“左遷”された一人の所長から始まった。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 三五館 (2011/7/20)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4883205363
  • ISBN-13: 978-4883205363
  • 発売日: 2011/7/20
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 41,502位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(2)
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この熊本市動物愛護センターの取り組みは、とても画期的なことだ。
命が命として扱われていない、日本各地で行なわれている犬猫の殺処分。
何の罪もない犬猫の命を、できる限り救おうと取り組み始めた、熊本市の活動が記されたこの本は、殺処分を目指そうとする各自治体へのマニュアル本になるようにも思える。
この本を読んで、地元の愛護センターや保健所で、できることからはじめて欲しい。
きっときっと、幸せな動物たちが増えることだろう。
これは私たち日本人に問われている大事なことかもしれない。
ぜひ、読んでみてほしい1冊だ。殺処分ゼロ―先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
読みました。熊本市動物愛護センターでの取り組みのことは知っていましたが、藤崎さんの細やかな取材が伺える興味深い本でした。
職員一人一人の葛藤や喜びも詳細に表現されており、結果を残しつつある現状に希望を感じました。
しかし、別の施設で日々行なわれているつらい現実、これは知っておかなければ乗り越えられないことと痛感しました。
みんなで力を合わせたら、きっと無駄に消されてしまう命は少なくなると、この本を読んで信じることができました。
これから、少しでも不幸な動物たちを減らすために大切な1冊となるはずです。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By moomin
この舞台となっている熊本市動物愛護センターなのですが
いくつか肝心な部分がおそらくですがあえて省かれて書かれております。
都合のよい点しかかかれないのが残念です。
功罪含めて記述するのがジャーリストだと思います。

・熊本県全体での殺処分数は自体はむしろ増加している。
・県が殺処分専門の「熊本県動物管理センター」と殺処分しない「熊本市動物愛護センター」を業務を分担しただけということ。
・「熊本市動物愛護センター」で引き取ってくれないので、周辺の市外の保健所や捨て犬捨て猫が大量に放棄されている。
・ジャーリストが美談として「熊本市動物愛護センター」を取り上げたために、問題の核心がぼやけてしまっている。
・殺処分される原因としてのペット業界を儲けさせている「動物愛好家」への糾弾。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換