内容(「BOOK」データベースより)
ホラー小説より100倍怖い史実の中の女たち。ミリオンセラー『本当は恐ろしいグリム童話』の著者が描く、美しくも残酷で残忍な女たちの真実。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桐生 操
パリ大学(ソルボンヌ大学)、リヨン大学に留学し、主にフランス文学や歴史を専攻する。帰国後、執筆活動を開始。ルネサンス期を中心とした西洋史人物の評伝をはじめ、歴史の知られざるエピソードを次々と発表し、好評を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)