Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 245

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
死体は生きている (角川文庫)
 
 

死体は生きている (角川文庫) [文庫]

上野 正彦
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 540 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と死体は語る (文春文庫) ¥ 520 をあわせて買う

死体は生きている (角川文庫) + 死体は語る (文春文庫)
合計価格: ¥ 1,060

在庫状況の表示

  • 対象商品: 死体は生きている (角川文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 死体は語る (文春文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

変死体を検死していくと、喋るはずのない死体が語り出す。「わたしは、本当は殺されたのだ」と。死者が、真実の言葉で生者に訴えかける!突然死や自殺か他殺か不明の変死体を扱って34年。元東京都監察医務院長が明かす衝撃のノンフィクション。

登録情報

  • 文庫: 249ページ
  • 出版社: 角川書店 (1996/11)
  • ISBN-10: 4043400012
  • ISBN-13: 978-4043400010
  • 発売日: 1996/11
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 481,946位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
遺体発見現場の状況から死亡原因を推測したり、またその後の解剖で新たな事実が解明されたり…その事件や事故の解決法、また残された遺族に対する監察医としての使命……。色々な事件を取り上げてそれぞれ解決するまでの筋書きがとてもわかりやすく書かれています。

法医学的な内容なので興味のある方にってはとても勉強になるでしょう!興味のない方も「雑学」として読んでおいて損のない事も沢山あります!!

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
元東京都監察医の作者が、34年の経験から書いた作品です。
「死人に口なしというけれど、丹念に死体を観察するとものいわぬ死者が真実を語りだす。死者ほど雄弁なものはない」定年を前に引退をしてこれまでの体験を生者に伝えようとして作品を書き始めたのだそうです。
例えば、単なる工事現場での転落死かと思っていた死体を調べてみると衣服に地下足袋の跡が残っており、喧嘩によって突き落とされたと判る、など犯罪捜査や身元不明遺体などに監察医が果たす役割の大きさがわかります。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 最近ではテレビの事件解説者、コメンテーターとしてもおなじみの著者が、元監察医としての経験をまとめた本。『死体は語る』に続く第2弾。日々接する死体の裏側に潜む人間模様、そして監察医という仕事の重要性を説く。著者の真摯で生真面目な性格がうかがえるが、エッセイ感覚で気軽に読める。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す











この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換