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死ぬ瞬間―死とその過程について
 
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死ぬ瞬間―死とその過程について [単行本]

エリザベス キューブラー・ロス , Elisabeth K¨ubler Ross , 鈴木 晶
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,944 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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合計価格: ¥ 4,711

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、死にいたる人間の心の動きを研究した画期的な書である。

内容(「MARC」データベースより)

末期患者を会話へと誘い、病院における患者管理の長所と欠点を彼らから学ぶ。69年に出版されて以来、全世界で広く読みつがれてきた、ターミナルケアのための「聖書」をフレッシュな名訳でよみがえらせた改訂版。

登録情報

  • 単行本: 410ページ
  • 出版社: 読売新聞社; 完全新訳改訂版 (1998/04)
  • ISBN-10: 4643980230
  • ISBN-13: 978-4643980233
  • 発売日: 1998/04
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 77,956位 (本のベストセラーを見る)
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55 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 死から生を考える 2009/6/22
投稿者 YOGINIつむぎ
形式:単行本
看護職をしていると、生と死、生き様や人の在りようが極身近にあるからか
死や生について考える機会に富んでいる
キューブラー・ロスから学ぶ死の課程を 臨床で活かしながら
自己の死についても考えない人はいないと思う
どのように死を迎え、どのように死ぬかを考え、死を意識して
どのように生きるかを考える。生き方を模索することへと発展する

がん告知された時、頭では理解しても心は激しく拒否した
一方で、仕事や家庭の段取りを淡々と済ませて、いつものように日常を送り
遺言書を残し、娘へ大事な手紙を書き、親しい人へのお礼を探し、命に感謝した
夫と今まで以上に寄り添い、手をつなぎ、心を傾け、できることを探した。
身近な人を愛して愛して感謝して、少しの時間も無駄にしたくないと動いた。
入院までの一日、一日は日々が輝いて感じ、何と幸せな出会いだったのだろう
色々な経験をさせてくれた、命を与えてくれた親にも先祖にも神にも深く感謝した
絶対の保障など無いのだから、伝えられるうちに多くの人にありがとうを残した
幸せだったと感じることが改めてできたことが、喜びであり、財産になった
生きたいと強く願う気持ちは、手術台に乗って意識が落ちるまで消えることは無かっ
... 続きを読む ›
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5つ星のうち 5.0 知っておきたい「死とその過程」 2006/3/31
投稿者 ぷち。
形式:単行本
人は必ず、生まれてから確実に「死」に向かう。

現代社会においては、自宅で家族に見守られて「死」を迎えることはほとんどないだろう。

いよいよの時は、延命の為のチューブが体中に巻きつくような状態で、ベッドに横たわっているのが大半だろう。

その人は、何を思って「死」を迎えるのか。

せめて、最後に「よかった」という安堵感を持って迎えさせたいと願うのは、わたしだけだろうか。

この本は、末期患者へのインタビューから「死」に至る心の動きを研究したキューブラー・ロス博士の渾身の一冊と言える。

そして、今生きて、元気なうちに読むことによって、「死」を直視することができ、「死」を忌嫌うものでなくなる。

さらに、「死」を間近にしている人、及び取り巻く人々への接し方を学ぶことができる。

「死」への5段階の過程で有名な著書であるが、人間の心の動きを見つめ直し、今から自分の「死」への心の準備を促させる一冊でもある。
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5つ星のうち 5.0 人生の課題とはなんだろうか 2006/2/21
投稿者 トリイミキ
形式:単行本
語ることを怖れない。聞くことを怖れない。

たとえ、その内容が「目前に迫った自分の死・相手の死」であっても。

迷いならが、悩みながら、苦しみながらこの姿勢を保とうとするキュブラーロス。

痛みがまっすぐに伝わってくる。怒りや悲しみ、安堵も。

人生の課題とはなんなのだろうか。

語ること、聞くことの力が本書に顕現している。

言葉への信頼と、人間への信頼にこころがひらかれる。

1998年発行、新訳。故川口正吉氏の訳(1971年発行)よりも読みやすく、わかりやすい。
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5つ星のうち 4.0 愛と癒しをあなたへ 2010/10/9
投稿者 百年坊
形式:単行本
友人から勧められた「チャクラ」の本からEKRを知り 「人生は廻る輪のように」から読み続け、愛と癒しにあふれる死後まで 時間の許す限り読みました。なかでもこの本は代表作です。膨大な聞き取りを重ねたEKRは素晴らしい精神医だと感謝して居ります、人生に迷った時にぜひお勧めします。
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5つ星のうち 4.0 。。。。。。。。。。。。。。。 2013/2/13
投稿者 伊藤義一
形式:単行本|Amazonで購入
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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