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死にゆく患者の心に聴く―末期医療と人間理解
 
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死にゆく患者の心に聴く―末期医療と人間理解 [単行本]

柏木 哲夫
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,052 通常配送無料 詳細
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商品の説明

著者からのコメント

私がやっと腑に落ちたことを、ほかの人にも伝えたい 子宮全摘して、2002年現在、はや9年になります。
あとになって、筋腫って、内膜症って、腺筋症って、そういうことだったのか・・ってわかったことが、たくさんありました。
私がやっと腑に落ちたことを、ほかの人にも伝えたくて書いた本です。 

子宮のイラストが火星人のようなオバケの絵にしか見えなかった私。

コツコツとやっとからだのことがわかってきたことも、ありのまんま書きました。エラソーなことは何もいえないけれど、筋腫にこだわっていろんなことを感じたり考えてきた、そんなあれこれをぜひ読んでください。

少しでも、あなたの気持が明るくなることを、祈っています。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

四人に一人の女性が苦しんでいると言われる「子宮筋腫」―女性に固有の病であるために、納得のいく治療の困難、情報の公開の不備、性的差別、周囲の無理解などの問題が蔓延している。さまざまなネットワーク活動を通じてこの問題に取り組んできた著者が、体験者の生の声を反映させながら、自ら医療を選択し自分のからだを守ることの大切さを具体的に説く、警鐘と提言の書。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 中山書店 (1996/11)
  • ISBN-10: 4521010113
  • ISBN-13: 978-4521010113
  • 発売日: 1996/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 182,536位 (本のベストセラーを見る)
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5つ星のうち 5.0 自分で決める子宮筋腫の治療 2002/5/26
形式:単行本
医者から突然「子宮筋腫」ですと告げられ、パニック状態になった私。
「子宮筋腫 女のからだの常識」を読むことにより、
だんだんと平常心を取り戻し、「自分にとって、本当に必要な治療方法、手術の必要性」について考えることができた1冊です。
 そして、改めて自分は女のからだの常識を知らなかった、ということを反省しました。これでは、医者の言うままに薬物治療、手術へと、ベルトコンベヤーに乗せられ、
お任せ医療になり、取り返しのつかないことになってしまうところでした。
 ほんとうに、手術は必要なのか?お任せ医療と自分が納得して手術を受けるのとでは、術後の心のケア・精神的にあまりにも違いがあると痛感しました。
 著書の渡辺優子さんご自身が体験者であり、患者側の立場に立ち、読者と同じ視点で医師や医療を見ている点がとても共感を得ることができ、わかりやすく書かれています。
 今まで、患者側から書かれた本がなかったので、”目からウロコ”です。
今の医療にかけているもの、患者への説明不足などを指摘され、読み終えたときには、
心強い味方です。
自分の主治医に質問して確認しなければと、今までの自分が受けていた医療の落とし穴に気付かされました。
子宮筋腫に限らず、ほかの病気についても言えることだと思います
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By 菊枝
形式:単行本
著者は、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症と、さまざまに診断名がかわった体験を持つ。著者の、診断から治療までの経過や葛藤を導入に、多くの体験者のインタビューをまじえ、筋腫、内膜症の種類から症状の違い、病院選びの注意点、東洋医学の取り入れ方まで、幅広く紹介している。至れり尽くせりの内容で、筋腫、内膜症と診断された人にとり、必読の一冊と言える。
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形式:単行本|Amazonで購入
筆者が女性なので、気持ちがわかっての内容かと期待しましたが、私には難しい内容でした。中古本だったので、湿っぽいにおいがして・・・あまり満足できませんでした。
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