出版社/著者からの内容紹介
ファッションデザイナーとしての挫折、スーパーショープロデューサーとしての再起。死を想うほどの苦境のなかで山本寛斎が見い出した、絶対にあきらめない思考法、目標を実現するために突き進む「元気の素」を紹介する。すべての人に勇気を与えてくれる一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
寛斎流「元気のつくり方」満載。
内容(「MARC」データベースより)
ファッションデザイナーとしての挫折、スーパーショープロデューサーとしての再起。死を想うほどの苦境の中で山本寛斎が見出した、絶対にあきらめない思考法、目標を実現するために突き進む「元気の素」を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 寛斎
1944年生まれ。世界的なデザイナーであるとともに、デザインの枠を超える「スーパーショー」を開催。新たな独自の表現形態で世界に挑戦し続けている。1993年ロシア、95年ベトナム、97年インドに続き、2001年の山口きらら博では、従来の博覧会の概念を打ち破るライブイベント「やまぐち元気伝説」にて79日間で68万人を動員。大型イベントプロデューサーとして活躍中。2004年7月10日、11日には、人生最大のプロジェクト「アボルダージュ~接舷攻撃」を日本武道館にて開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年生まれ。世界的なデザイナーであるとともに、デザインの枠を超える「スーパーショー」を開催。新たな独自の表現形態で世界に挑戦し続けている。1993年ロシア、95年ベトナム、97年インドに続き、2001年の山口きらら博では、従来の博覧会の概念を打ち破るライブイベント「やまぐち元気伝説」にて79日間で68万人を動員。大型イベントプロデューサーとして活躍中。2004年7月10日、11日には、人生最大のプロジェクト「アボルダージュ~接舷攻撃」を日本武道館にて開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)