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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
これからを楽しみに,
By しず - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 死と彼女とぼく めぐる 1 (講談社コミックスキス) (コミック)
死と彼女とぼくの新シリーズ。まだストーリーに乗り切れていません。 今までのシリーズは、生者視点の短編。 ゆかり達や死者との触れあいを通じて彼らの苦悩や悲しみに共感したり、 想いの切なさに心を打たれ、何度も読み返さずにはいられなかった。 本作は死者の宗教団体?vs死者のバトルという新展開が飛びすぎてて・・・ さっと一読してストーリーを追えば十分な一冊って感じ。 長編の一巻=プロローグだからしょうがないんだろうけど、 まだ、作家さんの持ち味=「心」が出て居ないと思います。 15年越しの大好きな作家さんで、愛蔵版まで全部買ってます。 この方なら間違い無いので、今後を楽しみについて行きます^^
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
面白い,
By
レビュー対象商品: 死と彼女とぼく めぐる 1 (講談社コミックスキス) (コミック)
待望の新章のスタートです。幽霊が見えるカップル&お母さんのお話ですが、この「めぐる」からは、お母さんの活躍?が書かれています。 シリアスの中にも笑いがあり、考えさせられるマンガです。 とても面白いので、最初から見ることをお勧めします。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
凄いです。,
By せり犬 (東京都文京区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 死と彼女とぼく めぐる 1 (講談社コミックスキス) (コミック)
「死と彼女とぼく」の新シリーズです。これまでは一話一話が短編的な扱いでしたが、「めぐる」は大きなスケールの、壮大な物語となっています。 怖いと言うか、圧倒させられ、考えさせられます。 凄い作品だと思います。
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