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死と彼女とぼく めぐる 1 (講談社コミックスキス)
 
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死と彼女とぼく めぐる 1 (講談社コミックスキス) [コミック]

川口 まどか
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 440 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容説明

生きる者と死せる者、「両者の幸せのためには生者をたくさん殺す必要があるのです」。そう語り黒い死者達を煽動する**様の正体とは? 杏子の本当の闘いが幕を明ける。建一郎、優作、ゆかりもサポート、連続ストーリーの面白さを加味したヒューマン・ホラー!

生きる者と死せる者、「両者の幸せのためには生者をたくさん殺す必要があるのです」。そう語り黒い死者達を煽動する**様の正体とは? 杏子の本当の闘いが幕を明ける。建一郎、優作、ゆかりもサポート、連続ストーリーの面白さを加味したヒューマン・ホラー!

著者について

川口 まどか
4月24日生まれ。大阪府出身。1983年『はあとビビッとさしみいんこ』(講談社「ハローフレンズ」掲載)でデビュー。ホラー・SFという異界のフィルターを通して描かれる作品は、人間の本質を突いて深い感動を呼ぶ。代表作は、『死と彼女とぼく』、『やさしい悪魔』など。
現在Kiss PLUSで『死と彼女とぼく めぐる』を連載中。

登録情報

  • コミック: 185ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/9/11)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063407683
  • ISBN-13: 978-4063407686
  • 発売日: 2009/9/11
  • 商品の寸法: 17 x 11.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By しず
形式:コミック
死と彼女とぼくの新シリーズ。
まだストーリーに乗り切れていません。
今までのシリーズは、生者視点の短編。
ゆかり達や死者との触れあいを通じて彼らの苦悩や悲しみに共感したり、
想いの切なさに心を打たれ、何度も読み返さずにはいられなかった。
本作は死者の宗教団体?vs死者のバトルという新展開が飛びすぎてて・・・
さっと一読してストーリーを追えば十分な一冊って感じ。
長編の一巻=プロローグだからしょうがないんだろうけど、
まだ、作家さんの持ち味=「心」が出て居ないと思います。

15年越しの大好きな作家さんで、愛蔵版まで全部買ってます。
この方なら間違い無いので、今後を楽しみについて行きます^^
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
面白い 2009/9/12
形式:コミック
待望の新章のスタートです。
幽霊が見えるカップル&お母さんのお話ですが、この「めぐる」からは、お母さんの活躍?が書かれています。
シリアスの中にも笑いがあり、考えさせられるマンガです。
とても面白いので、最初から見ることをお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
凄いです。 2009/9/24
形式:コミック
「死と彼女とぼく」の新シリーズです。
これまでは一話一話が短編的な扱いでしたが、「めぐる」は大きなスケールの、壮大な物語となっています。
怖いと言うか、圧倒させられ、考えさせられます。
凄い作品だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
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