関東大震災での朝鮮人虐殺が問題とされるが。
当時の資料を調査すれば、実際に朝鮮人による略奪や暴行などが存在した事が分かっています。
そうした事実が、関東大震災で追い詰められた人々の恐怖心を刺激して、自警団による虐殺に繋がった事実がある。
しかも虐殺の数の水増しが酷すぎる
如何なる資料を調査しても、この騒動で殺害された朝鮮人の数は数百人もいないでしょう。
それを韓国側は数万人が虐殺されたとか主張し、国内の左派もそれに迎合する発言を繰り返しています。
東日本大震災でも、地震の直後に韓国では反日騒動が起き、これを契機に日本を潰してやれとの世論が盛り上がった
そのこともあり、一人当たりの献金額は、日本に献金した多くの国の中でも最下位でした。
そうした事実をまったく報道していないメディアの在り方には疑問を呈するべきでしょう。
戦後、全共闘に参加した学生運動家たちは、当然のように多くの企業から就職を忌避された結果
当時はそれほど注目されていない職種
つまりテレビ局などのメディアを職業に選らぶ事になった
そのことが、ただでさえ左傾化していたメディアの左傾化に拍車をかけ、日本のメディアの左派傾向はひどいものです
過去に韓国を非難する報道を行ったメディアが、韓国支社が追放されるなどの事態が起きている
右派メディアが中国批判を行った結果、中国から追放される事も起きています
こうした厄介ごとを嫌う体質も、いまのメディアにはあります。
その結果が、韓国や中国への過剰なお伺い報道の数々であり。
雑誌など、一部のメディアを除いて、こうしたことをほとんど問題としていない。
この事実を本書などの資料を通じて理解してください