内容(「BOOK」データベースより)
天保6(1835)年11月15日、高知城下本町1丁筋に生まれてから、慶応3(1867)年11月15日、京都・近江屋で非業の死を遂げるまで、坂本龍馬の生涯を大小さまざまなエピソードで辿ります。幕末を彩った英傑たちも総登場。貴重な写真の数々と新聞風の記事で、龍馬とその時代の息吹を、リアルに再現します。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
及川 拓哉
1969年生まれ、宮城県出身。編集プロダクション勤務を経て99年にフリーライターとなり、大学受験情報誌など教育関連分野を中心に幅広く執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)