内容(「BOOK」データベースより)
サッカーが明治初期、わが国に伝来して一三〇年あまり、今や国民的スポーツへと進化しました。その間、ルールが変わり、呼称も「フートボール」から「蹴球」、そして現在に至ります。世界を目指してきた日本サッカーの歴史を、当時の写真と新聞記事ふうの構成でコンパクトに、スピーディに伝えます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
近藤 泰秀
1961年北海道札幌市出身。横浜F・マリノスの携帯サイト実況ライブなどのオフィシャルライターを務めるほか、少年野球・少年サッカーの取材、執筆も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)