内容紹介
歯科学生に必要な内科学の知識をまとめた教科書.歯科診療と関係の深い口腔症状や,内科的疾患はもちろん,内科学全般についても解説している.今改訂では,最新の知見に基づき内容を更新するとともに,ガイドラインを網羅し,過去の出題を参考にすることで,より国家試験を意識した構成となった.さらに全頁2色刷りとし,カラー口絵も充実させた.
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内容(「BOOK」データベースより)
改訂第2版では、循環器疾患(総論)、内分泌疾患、代謝・栄養疾患(総論)の項が全面的に書き改められた。その上、すべての項において最新の知見に基づきup‐to‐dateな内容が追加された。また今版から歯科診療に関連する特徴的、典型的な内科疾患の所見や貴重な内視鏡像などを、口絵カラー写真として掲載した。
内容(「MARC」データベースより)
歯科医学教授要綱に準拠し、各疾患の構造と機能、病態生理と主要症候などを記述、治療に関する事項をまとめたテキスト。97年刊の改訂第2版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井田 和徳
朝日大学教授
堂前 尚親
大阪歯科大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朝日大学教授
堂前 尚親
大阪歯科大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)