内容紹介
週刊誌を賑わせたインプラントの死亡例。先端医療のずさんさが世間の注目を浴びることになったが、著者の林兄弟は以前より各メディアで激しく警鐘を鳴らしていた。満を持しての書き下ろし!
内容(「BOOK」データベースより)
いつまでも健康でいるためには「咀嚼システム」を守ることが大事。納得して受けたいいい歯科治療。自分の歯を自分で守るために知っておきたい重要なポイント。
著者について
はやししんや、はやしひろゆき●1994年林歯科開業。弟が歯科医師、兄が歯科技工士で、極力歯を削らない、抜かない治療を行っている。「いい歯医者 悪い歯医者」など連名での著書多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 晋哉
歯科医。昭和37年東京生まれ。日本大学歯学部卒業後、勤務医を経て、歯科医療研究センターを併設した林歯科を開業
林 裕之
歯科技工士。昭和31年東京生まれ。日本歯科大学附属歯科専門学校卒業後、ラボ勤務を経て、歯科医療研究センターを開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
歯科医。昭和37年東京生まれ。日本大学歯学部卒業後、勤務医を経て、歯科医療研究センターを併設した林歯科を開業
林 裕之
歯科技工士。昭和31年東京生まれ。日本歯科大学附属歯科専門学校卒業後、ラボ勤務を経て、歯科医療研究センターを開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)