出版社/著者からの内容紹介
やさしくわかる、深く安心、美しい歯ならびこうして実現
悪い歯ならびは、虫歯や歯周病ばかりでなく、頭痛や側わん症の原因になる。矯正治療により唾液の分泌量が増え、健康増進・ダイエット効果も。出っ歯、受け口、八重歯、乱杭歯など、写真で示す矯正治療の実際。矯正歯科のかかり方、矯正のためのトレーニング法、アフターケアの注意点。治療の最適年齢は?治療期間は?費用は?などの不安に答える。
悪い歯ならびは、虫歯や歯周病ばかりでなく、頭痛や側わん症の原因になる。矯正治療により唾液の分泌量が増え、健康増進・ダイエット効果も。出っ歯、受け口、八重歯、乱杭歯など、写真で示す矯正治療の実際。矯正歯科のかかり方、矯正のためのトレーニング法、アフターケアの注意点。治療の最適年齢は?治療期間は?費用は?などの不安に答える。
内容(「BOOK」データベースより)
悪い歯ならびは、虫歯や歯周病ばかりでなく、頭痛や側わん症の原因になる。矯正治療により唾液の分泌量が増え、健康増進・ダイエット効果も。出っ歯、受け口、八重歯、乱杭歯など、写真で示す矯正治療の実際。矯正歯科のかかり方、矯正のためのトレーニング法、アフターケアの注意点。治療の最適年齢は?治療期間は?費用は?などの不安に答える。
内容(「MARC」データベースより)
歯並びが悪いと食べるのに不便なだけでなく、肩こりや頭痛、背骨が曲がることさえある。様々な歯の矯正治療の実例を挙げて矯正の効果を説き、また治療の実際、自己トレーニング、痛み対策について解説する。〈ソフトカバー〉
著者紹介
1945年、群馬県高崎市生まれ。72年、東京医科歯科大学歯学部専攻科(歯科矯正学)修了後、渡米、Dr.ギャルブレム、Dr.スエヒロの下で矯正臨床を修業。帰国後、東京都文京区湯島にて矯正専門で開業。その後、開業のかたわら、成長・発育をベースにした矯正治療を導入するためDr.リケッツの下に通う。82年、UCLA客員教授。主な著書に『矯正に強くなる』『臨床矯正マニュアル』『PNFハンドブック』(ともにクィンテッセンス刊)など。