承諾もなしに低く感じていた噛み癖側の天然歯を削られ、体調不良(咬合不良・睡眠不良・歩行不良・自律神経失調等)に陥りました。歯を削ることは予想以上に危険です。また歯を削り脚の長さを同じに合わせようとしますが、目先の秩序収束で主流になり得ません(歯をさわる咬合治療は問題発生率が高く、世界的に評価されていません)。
磁気を当てると身体は動きたい方向に反応しますが、フリーハンドで歯を調整し目で見て脚の長さを揃えるなど、本当にとんでもないです。骨盤や口腔は全身のあらゆる部分と連動して、幼時期よりバランスを取り続けています。左右を同じにしようとすれば良いというものではありません。
詰め物の材料として、金に半分以上銀や銅を混ぜて特別な効果を謳い疑わしいです。このような稚拙で俗悪とも思われる理論や手法に注意しましょう。