内容紹介
歯がダメになると認知症、心筋梗塞のリスクは2倍!
いまからできる「自分の歯」の守り方
・歯の本数が多い人ほど長生きできる
・ぴったり合った入れ歯もいい
・歯が悪いとメタボになりやすい
・よく噛むことで脳を活性化
・噛むことが脂肪を燃えやすくする
・さらに免疫力をアップし、がんも予防
・35歳以上の8割は歯周病に感染している
・歯周病患者は心筋梗塞・狭心症になりやすい
・口臭予防にはお茶より水が効く
・口臭が原因で歯周病やがんになる
・ストレスが原因で歯が悪くなる
・歯ブラシに水をつけてはいけない
・歯磨きのあと、うがいは1回まで!
・歯磨き剤は「フッ素」配合を選ぶ
・ビネガードリンク(酢)の怖さ
・「インプラントは怖い」の誤解
・入れ歯の進化系とは?
「80歳まで元気でいたい人」に知ってほしい歯の最新常識が満載!
いまからできる「自分の歯」の守り方
・歯の本数が多い人ほど長生きできる
・ぴったり合った入れ歯もいい
・歯が悪いとメタボになりやすい
・よく噛むことで脳を活性化
・噛むことが脂肪を燃えやすくする
・さらに免疫力をアップし、がんも予防
・35歳以上の8割は歯周病に感染している
・歯周病患者は心筋梗塞・狭心症になりやすい
・口臭予防にはお茶より水が効く
・口臭が原因で歯周病やがんになる
・ストレスが原因で歯が悪くなる
・歯ブラシに水をつけてはいけない
・歯磨きのあと、うがいは1回まで!
・歯磨き剤は「フッ素」配合を選ぶ
・ビネガードリンク(酢)の怖さ
・「インプラントは怖い」の誤解
・入れ歯の進化系とは?
「80歳まで元気でいたい人」に知ってほしい歯の最新常識が満載!
内容(「BOOK」データベースより)
歯がない人が認知症になる危険性は、歯がそろっている人の約2倍。歯周病患者が、心筋梗塞や狭心症になるリスクは、歯周病患者ではない人に比べ2倍以上。そして歯周病は、糖尿病をも悪化させる。全身が健康であるためには、まず歯が健康であることが不可欠だ。ではなぜ大人の歯がダメになってしまうのか?その原因は35歳以上の7~8割が感染している「歯周病」と、大人に特有の「虫歯」にある。それに対処するための、何歳からでもできる効果的な方法を紹介。歯を抜きたくない、入れ歯になりたくない人は必携の一冊。
著者について
歯学博士・日本歯科大学付属病院臨床教授。1954年、栃木県生まれ。日本歯科大学卒業。クラジ歯科院長。日本フィンランドむし歯予防研究会副会長。日本アンチエイジング歯科学会理事でもある。著書に『はじめての歯みがきレッスン』(PHP研究所)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
倉治 ななえ
1954年、栃木県生まれ。歯学博士、日本歯科大学附属病院臨床教授。日本歯科大学卒業。日本フィンランドむし歯予防研究会副会長。クラジ歯科院長として患者に接しながら、子育て歯科、マタニティ歯科に熱心に取り組む。日本アンチエイジング歯科学会理事でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年、栃木県生まれ。歯学博士、日本歯科大学附属病院臨床教授。日本歯科大学卒業。日本フィンランドむし歯予防研究会副会長。クラジ歯科院長として患者に接しながら、子育て歯科、マタニティ歯科に熱心に取り組む。日本アンチエイジング歯科学会理事でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)