内容(「BOOK」データベースより)
信玄に7割、勝頼に3割の非。戦国の時代から、現代のオーナー社会に警鐘を鳴らす。あなたは会社を誰に継がせるのか!事業承継は継がせる側の責任。武田家の滅亡がそれを証明する。
内容(「MARC」データベースより)
事業承継は継がせる側の責任。あなたは誰に継がせるのか? 後継者問題に関する信玄の失敗。武田家の滅亡がそれを証明する。戦国の時代から、現代のオーナー会社に警鐘を鳴らす一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北見 昌朗
1959年名古屋生まれ。「戦国に学ぶ中小企業経営」という視点で研究している経営コンサルタント。戦国武将が家臣の武功に対して、どのように報いたのかを研究し、そこから現代経営者の参考になるヒントを導き出している。また、95年に株式会社北見式賃金研究所を設立して、中小企業の賃金・人事問題の専門コンサルタント業をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年名古屋生まれ。「戦国に学ぶ中小企業経営」という視点で研究している経営コンサルタント。戦国武将が家臣の武功に対して、どのように報いたのかを研究し、そこから現代経営者の参考になるヒントを導き出している。また、95年に株式会社北見式賃金研究所を設立して、中小企業の賃金・人事問題の専門コンサルタント業をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)