内容(「BOOK」データベースより)
「北の宿から」「勝手にしやがれ」「サウスポー」…流行歌のひと節を思い浮かべるだけで、鮮明に浮かび上がってくるあの時代―歌謡曲を通して日本人の心を見つめるエッセー集。
内容(「MARC」データベースより)
「北の宿から」「勝手にしやがれ」「サウスポー」…。流行歌のひと節を思い浮かべるだけで、鮮明に浮かび上がってくるあの時代。歌謡曲を通して日本人の心を見つめるエッセー。『産経新聞』連載を加筆・修正して再構成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
阿久 悠
作詞家、作家。昭和12(1937)年生まれ。明治大学文学部卒業。広告代理店勤務を経て、フリーとなる。テレビ、ラジオの番組企画構成から、作詞、小説、エッセーの執筆など幅広いジャンルで活躍。「また逢う日まで」「北の宿から」「勝手にしやがれ」「UFO」など、これまでに作詞した曲は5000曲以上に及ぶ。平成9年菊池寛賞受賞、平成11年には紫綬褒章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
作詞家、作家。昭和12(1937)年生まれ。明治大学文学部卒業。広告代理店勤務を経て、フリーとなる。テレビ、ラジオの番組企画構成から、作詞、小説、エッセーの執筆など幅広いジャンルで活躍。「また逢う日まで」「北の宿から」「勝手にしやがれ」「UFO」など、これまでに作詞した曲は5000曲以上に及ぶ。平成9年菊池寛賞受賞、平成11年には紫綬褒章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)