内容紹介
三大名作のひとつ、「義経千本桜」の「川運法眼館の場」、通称「四の切」は、肉親が争う人間に対し、狐の親子の恩愛を描いた名作。当世市川猿之助は昭和43年に、狐忠信をその後の「猿之助歌舞伎」の源流ともいうべき宙乗りを用いて演じて話題となり、以来、当たり役のひとつとしている。静御前を坂東玉三郎が演じて艶やかな姿で魅了したこの舞台は、おおよそ15年ぶりの競演が実現した歌舞伎ファン垂涎の舞台。
【DVD特典】
●日本語・英語副音声解説付き
●歌詞字幕ON/OFF機能付き
●日英バイリンガルDVDメニュー
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●日本語・英語副音声解説付き
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内容(「キネマ旬報社」データベースより)
日本が生んだ伝統芸能“歌舞伎”の数ある演目の中から、選りすぐりのものをピックアップし、歌舞伎の魅力を凝縮するDVDシリーズ。今作は、肉親が争う人間に対し、狐の親子の恩愛を描いた「義経千本桜 四の切」。静御前を坂東玉三郎が艶やかに好演。
内容(「Oricon」データベースより)
三大名作のひとつで、肉親が争う人間に対し、狐の親子の恩愛を描いた名作品。市川猿之助と坂東玉三郎の競演が、おおよそ15年ぶりに実現した歌舞伎ファン垂涎の舞台を映像化。