内容紹介
教材 実用
内容(「MARC」データベースより)
イタリア語の歌を歌うための発音のルールや方法を、「個々の音」→「単語の発音」→「文・詩・作品」の読み方へと、徐々に詳しく説明。イタリア語の文法と歴史、よく知られた175曲の解説も収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森田 学
声楽家(バス)。音楽学(音楽作劇法・台本研究)。1970年生まれ。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。97年より国際ロータリー財団、よんでん文化振興財団などから奨学金を得て、イタリア・ボローニャ大学において音楽作劇法をロレンツォ・ビアンコーニ氏のもとで学ぶ。演奏活動を続けながら、現在も声楽家・合唱団のためのイタリア語指導、作劇法・台本研究も続けている。6年余りのイタリア滞在を経て、2006年現在、千葉県在住。桜美林大学イタリア語講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
声楽家(バス)。音楽学(音楽作劇法・台本研究)。1970年生まれ。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。97年より国際ロータリー財団、よんでん文化振興財団などから奨学金を得て、イタリア・ボローニャ大学において音楽作劇法をロレンツォ・ビアンコーニ氏のもとで学ぶ。演奏活動を続けながら、現在も声楽家・合唱団のためのイタリア語指導、作劇法・台本研究も続けている。6年余りのイタリア滞在を経て、2006年現在、千葉県在住。桜美林大学イタリア語講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)