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欠陥政党民主党 (OAK MOOK 423 撃論+(PLUS))
 
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欠陥政党民主党 (OAK MOOK 423 撃論+(PLUS)) [単行本]

5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

詐欺にも等しかったばらまきマニフェスト……。真の意味での“失われた2年”を問いながら、欠陥政党による亡国内閣誕生を許した最大の元凶・自民党にも痛打を加える渾身の一冊。維新の会も松下政経塾にも物申す。

総特集1民主党政治への最終通告
民主党政権への墓碑銘/井尻千男/藤井厳喜/三橋貴明/但馬オサム
知っているようで誰も知らないこと野田佳彦がバカなワケ/平野貞夫
官僚の言いなりで日本を不幸にする野田政権/高橋洋一
検証・民主党政権の震災復興対応
除染という名の国家的詐欺 原発被災者生殺し政策/かさこ
「武器輸出3原則」緩和も課題は山積み/桜林美佐
ポスト植民地主義的傀儡政権に堕した野田内閣/山崎行太郎
徹底検証 民主党の悪行と失われた日本 
茶坊主養成機関「松下政経塾」の哀れ/川本耕次
真正保守?それともエセ保守?「保守」議員の内申書
「首相公選制」の導入よりも参議院改革を/岩田温
原発事故1年 特別インタビュー『ヤクザと原発』で語れなかったこと/鈴木智彦
タモーレの泉 第4回この国に必要なのは真の意味のエリート教育です/金美齢×田母神俊雄
総特集2激動の特定アジア包囲網
ヤクザとTPP/菅沼光弘
中国の新皇帝は日本に何を要求してくるか/宮崎正弘
河村発言の衝撃波 そして取り残されるこの国のテレビ 古谷経衡(ライター)
日韓文化交流による「相互理解」なぞ、机上の空論と知れ/杉原志啓
特集 橋下市長の誕生は何を意味するのか
大阪都構想が本当に目指しているもの/中田宏
あなたの清き1票をせせら笑うB層政治家の見抜き方/適菜収
検証 橋本改革は本当か?/小川裕夫
たしなみとしての岩波文庫 第4冊アーサー・ケストラー著『真昼の暗黒』/岩田温
反日組織の思想解剖図 第3回 在日本大韓民国民団/早瀬善彦
メディア犯科帳その2なぜチベット尼僧焼身自殺抗議は報じられなかったのか /水島総
注目すべき日本人との出会い第4回 光は新宿より―帝都復興最大の立役者/ 但馬オサム
書行無常/杉原志啓

登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2012/3/28)
  • ISBN-10: 4775518372
  • ISBN-13: 978-4775518373
  • 発売日: 2012/3/28
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 852,668位 (本のベストセラーを見る)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 まだまだスカスカな印象が強い 2012/4/9
『撃論ムック』からの遺伝子を持つ本書ですが、読ませるものが多かった以前と比べて、今回もまだまだ満足のいくものとは言えません。

今回良かったのは、次の3本です。

ひとつめは、ジャーナリスト鈴木智彦氏との特別インタビュー 『ヤクザと原発』で語れなかったこと 。

報道されない「裏」の話が興味深かったです。

ふたつめは、本書では直後に配置されている タモーレの泉 第4回 この国に必要なのは真の意味のエリート教育です 。

金美齢さんとの対談で、今この国に必要なものは何か、や、政治家(中でも特に上に立つ者)に求められる資質は何で、その為にはどういう教育をすべきか、などが語られています。対談中で田母神さんが「防衛大臣か外務大臣をやらせてもらえないか」と思っている、とありました。今の政権下ではどちらも史上最悪です。前者については、国会中継を聞いていて、自分の方がまともに答弁できる自信がある! と勘違いしてしまうほどです。どこにそんな「適材適所」があるのか、と。

深呼吸して、みっつめは、但馬流偉人列伝 注目すべき日本人(ひとびと)との出会い です。

尾津喜之助という人の生涯が紹介されています。

さて、本書の今回のメインは民主党
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5つ星のうち 1.0 撃論ムックの功績に泥を塗る愚行 2012/6/10
投稿者 ゆうた
表紙のデザインからして、もうサイテー。
西村幸祐氏が創刊し、編集をしていた「撃論ムック」を知る人から見れば、
恥ずかしい!という思いしかしないはず。
執筆者をおざなりに揃えても、編集にポリシーも思想もなければ、ただの紙屑。
こんなものを出し続ける出版社と、B層編集屋には恥を知れ!と言いたい。
西村氏は、こんなものは見たこともないだろうが、もし見たら、何と言うだろうか。
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