Amazon Kindleでは、 機巧少女は傷つかない 8 Facing "Lady Justice" MF文庫J をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

機巧少女は傷つかない8 Facing "Lady Justice" (MF文庫J) 文庫 – 2012/4/23


2個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1

この商品には新版があります:



キャンペーンおよび追加情報




登録情報

  • 文庫: 293ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2012/4/23)
  • ISBN-10: 4840145490
  • ISBN-13: 978-4840145497
  • 発売日: 2012/4/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.7 x 10.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 271,353位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ノリヤマダ 投稿日 2012/4/30
形式: 文庫
今回は今までと比べてバトルパートよりもやや日常ラブコメパートが多めです。

特に、これまで雷真の自称「妻」として君臨し、他ヒロインを女狐とか泥棒猫とか罵ってきた夜々ですが、
雷真の許嫁の日輪に同じ言葉を浴びせられてうろたえる姿がツボでした。

もちろん、シリアスパートもいつもどおりの策謀と激突と逆転の繰り返しで面白かったです。
ただ、日常パートの増量分だけシリアスパートの尺が足りなくなったせいか、
とくにオルガの提案したトーナメントバトルでの一戦一戦の描写がやや短い気がしました。
(それでも面白いといえるぐらい濃密な内容です)

次回は、トーナメントバトルのクライマックス
「シャル&シグムント」VS「オルガ&トール」の魔剣グラムをもつドラゴン同士のバトルです。

ただ、ここに来てシグムントに異様なほど死亡フラグが出てきているので、どうなってしまうのか心配です。
もちろん、機巧少女シリーズの展開から見て
シグムントとシャルがそんな分かりやすい形で終わるとは思いたくありません。
そんな意味でも、次回が気になります。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 yu 投稿日 2012/4/25
形式: 文庫 Amazonで購入
メインの新しいキャラクターが3人でてきたが、
その3人と雷真の関係がなかなかおもしろかった。

迫力のあるシーンが多かった
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
投稿者 速鬼 投稿日 2013/5/12
形式: 文庫 Amazonで購入
とても面白い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
投稿者 ホウセツ 投稿日 2012/5/19
形式: 文庫
今回の話は、ちょっとなじめませんでした。

いよいよ本腰を入れて夜会の話、ということで、とうぜん戦闘シーンが多いのですが、今ひとつ目に見えてきません。

もうひとつ。今回は、ラブコメ要素がいっそう強く盛り込まれています。
しかし、目にハートマークで、きゅーん、という表現は、コミックであまりにも使い古されている表現です。読んでいてしらけました。

好きなシリーズですが、少し点が辛くなりました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック