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機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD]
 
 

機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD]

飛田展男, 池田秀一 DVD
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (158件のカスタマーレビュー)

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『機動戦士ガンダムUC 5』6月8日発売
宇宙世紀新章 第5弾。『箱』を巡る戦場は、超高々度の翼上へ、やがて再び宇宙へ飛翔する―。 商品一覧を見る| ガンダム特集ページ

キャンペーンおよび追加情報



登録情報

  • 出演: 飛田展男, 池田秀一, 榊原良子, 島田敏
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • DVD発売日: 2006/08/25
  • 時間: 99 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (158件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000ELGLD0
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 35,191位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

Amazon.co.jp

85年から1年間オンエアされた『機動戦士ガンダム』の続編を、テレビとは異なる結末を見せることを前提に再構築した映画版3部作の完結篇。エウーゴとティターンズの地球をめぐる内戦に旧ジオン軍アクシズが新たに加わり、三つ巴の戦いが繰り広げられていく中、主人公の少年カミーユは過酷な戦闘で心傷つきながらも確実に成長していく。TV版では悲劇に終わった彼の顛末も、映画版では一見予想されうるハッピーエンドを迎える。しかし、その奥には共同体の中に生きる男女の営みを祝福する富野由悠季監督の未来への希望が見事に込められている。こうしたメッセージは20年前の富野作品には見られないものであった。そこをどう捉えるかで映画版3部作の評価もおのずと変わっていくことだろう。TVの旧画と映画用の新画が交錯していく構成はギクシャクしてはいるが、そこから20年前と今との対比から未来を見据えようとする意思が巧みに醸し出されている。(増當竜也)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「機動戦士Zガンダム」シリーズの最新劇場公開作。宇宙世紀0087年、地球連邦軍・ティターンズと反地球連邦組織・エゥーゴの内戦に、先の戦争で破れたジオン軍の残党がついに介入。各組織の野心と思惑が更なる戦乱の混迷をもたらす。


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カスタマーレビュー

158レビュー
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おすすめ度
5つ星のうち 2.7 (158件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
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最も参考になったカスタマーレビュー

64 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 三部作を見終わって, 2006/12/27
By 
reedin01 "Taiga" (東京都) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD] (DVD)
皆さん書いているように多くの点で?が付いてしまうZ3部作。ファーストのようにそれぞれ2時間強にすればもう少し描けたのではないだろうか?特に2部でサラが公園に爆弾をしかけるという全体の構成からはどうでもいいようなエピソードに時間をさいていながら「ダカール宣言」を総カット。どんなラストになるかは大体の方の想像通りだったとは思うのだが、「ダカール宣言」総カットはさすがに誰も予想できなかったのではないだろうか?Zが映画化されると聞いて少年時代を思い出し胸をときめかした多くのファンにとってなんとも消化不良。もう少し練りこんで作ればきっとDVD3枚とも買ったのになー。残念。
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35 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 いまさら気づく……, 2006/8/26
レビュー対象商品: 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD] (DVD)
このZを見てて唯一「面白い!!」と思えるのは新作カットのモビルスーツ戦闘。正直格好よすぎる!

ただ新作カットに水を差すかのように挿入される旧作カットの戦闘シーンで急にテンションはクールダウン。

旧作は旧作でいい作品なのだから、わざわざ今回引っ張り出して来なくてよいのでは…

「新訳Z」だから全編新作でやってくれれば、MS戦闘も最高だったろうに、と3作見終えたあとに気づきました…
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32 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 20年の駄作 作り直せ!!, 2006/8/27
レビュー対象商品: 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD] (DVD)
新訳という事とガンダムファンであることより、シリーズとして購入してしまった。1、2は映画館で鑑賞したが、3まで映画で見る程ではないだろうっとDVDのみとした。まずは、新訳?何がっと思うエンディングであった。「ネガティブなTV作品をかえるとしたら、ポジティブな作品で、主人公は、多分こうなるだろう。」っと想像しており、まさかそんな単純ではないと思いつつ、ラストシーンでがっくり。何が言いたいの?このラストの数分のために、三部作を旧作とつなぎ合わせて作成したのでしょうか?ファンが一番望んでいるものは、全て新作で新しいZが見たかったと思う。それが新訳ではないか。相変わらず、新作と旧作は我慢できない。ジ・Oが新作の時は、重量と強さがあり、頭のランプにも感動したが、旧作が入ることによって最悪となっている。20年間なにをしていたの?いや作成段階にはいる、4年間なにを検討したの?TV版の全てを忘れて作成しているなら、全て新作とするべきである。結局、インタビューやメイキングでの話は、ただのボケである。しかも、テーマソングも3になり落ちたね。

1の時の感動な音楽性がない。ラストのソングは何でしょうか?映画は、音楽を聴いた時にイメージがわく(初代ガンダム)ものであり、これでは、頭に残らない。グワダン脱走でカミーユがレコアに聞いているセリフもつながりがなく意味不明な会話シーンである。セリフも所々違和感を感じる。
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