この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY 下 -絆を求める者- 単行本 – 2006/7


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1


キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本作は「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の公式外伝です。この下巻では、ガンダムに乗ったジャーナリスト、ジェス・リブルが、インパルスガンダム開発の秘密に迫り、ユニウスセブン落とし「ブレイク・ザ・ワールド」事件の裏側を取材します。また、その相棒であるマディガンの絆を求める旅も描いています。上巻に引き続き、単行本化にあたり、電撃ホビーマガジンでの連載作に加え、新作を多数収録しております。ジャーナリストとその相棒が主人公の、一風かわったガンダムをお楽しみください。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

千葉/智宏
スタジオルフェ所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 180ページ
  • 出版社: メディアワークス (2006/07)
  • ISBN-10: 4840234981
  • ISBN-13: 978-4840234986
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 403,639位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジェネレーション91’ 投稿日 2006/9/21
形式: 単行本
インパルスシステムの意味、ザフトガンダム12号機との決戦、RGX-04、デスティニーシルエット、などの謎や強敵にジェスとカイトの凸凹コンビが挑む冒険活劇。模型雑誌の連載という性格上、新しいMSやメカが続々出てくるのでメカ好きならかなり楽しめます。書下ろしの話は、まあ、ギャグなんですが、この中でもアウトDとアマツが意外な方法で対決してます。下らないと言えば下らないのですが、アストレイの熱心な読者の中には、気になってた方もいるのでは?

残念なのは、やはり話がユニウスセブンの落下にとどまっていること。それでもいいという方には星五つでもってお勧めします。いやだと言う方は、続く気配もないわけではないので、ぜひエールを送ってこの"ジャーナリストの戦い"を後押ししましょう。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 wise-o 投稿日 2006/7/31
形式: 単行本
この物語はシン・アスカとアスラン・ザラ他がちんたらちんたら本編枠の

時間と金を浪費しながら無為に過ごしていった“裏”で起こっていた出来事である。

“野次馬”と称される戦場ジャーナリスト、ジェス・リブルが遭遇する数々の出来事。

自ら望むと望まざるに関わらず、「真実」を求める彼は偶然か必然か

本来人の目に触れてはならないものを見つけ出してしまいます。

C,E世界の裏の権力構造・謀略etc、etc。

しかして、脚本に何の曇りもないこの作品には本編に対する嫌悪感は

ありません。ガンダムSEEDの補完作品としてはうってつけと思います。

だからこそ、総監督とメイン脚本はお嫌いの様ですが…
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ちぇりた 投稿日 2008/11/15
形式: 単行本
テレビ版Destinyの前半の世界観を描いた外伝作品。
ただし、歴史を操るという設定は面白いが無理がある話かなと。
こちらはもうひとりの主人公、カイトの話と割り切って読むべきかな。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック